新着順:9227/10241 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

名月;そのⅡ

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2010年 9月22日(水)23時20分13秒
  通報
  播磨の鄙の里は、夕方降った通り雨は止んだものの、宵の間は雲が多く、雲の間から時々顔を覗かせるといった状態でしたが、10時前の半時間ばかり、雲がスッキリと切れて、名月が煌々と、少し離れて木星も、輝いておりました。
それも束の間、11時近くには 雷鳴が轟いて雨が降り出してしまいました。

下の写真は、例によって手振れがありますが、左下にぼんやりと写っているのが木星です。
今年は、未だススキの穂が間に合いません。

先に、「姫路おでんは、卸し生姜で食す」と書きましたが、正確には、「生姜醤油 を付けて(或いは、に浸して)食す」ということのようです。

メイゲツ & モクセイ
 
》記事一覧表示

新着順:9227/10241 《前のページ | 次のページ》
/10241