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彼岸には ヒガンバナ

 投稿者:terra  投稿日:2018年 9月22日(土)10時36分1秒
   「第6回 華齢なる音楽祭」盛大で何よりです。こちとら歌は声も出なくなったし ‥。
この秋は、息をしてさえすれば音の出るハーモニカで、数回舞台に立って、楽しんでいます。

 お彼岸にはヒガンバナ。大山の麓でも、田の土手に牧歌的で花いっぱい。 金森山でも。

 
 

「オロセー」じゃなくて「オセロー」

 投稿者:コーメイ  投稿日:2018年 9月21日(金)14時49分42秒
編集済
   ここ数年、歌舞伎や演劇のことが少し気になり始めている。一昨年十月、中村芝翫親子の襲名披露・芸術祭十月大歌舞伎で「外郎売」「熊谷陣屋」を観賞し、我国伝統文化の素晴らしい一面に触れ、感慨深いものがあった。

 今回、「オセロー」を観賞。偶然オセロー役が中村芝翫であった。シェイクスピアの原作は、勿論、といってはなんだが、読んでない。妻にプレゼントした大切なハンカチが、ひょんなことで、憶測を呼び、動かぬ証拠と勘違いして、貞淑な妻を殺めてしまう。

 観客席を見渡すと、99%が女性!といった感がする。若い女性が多い。家内の隣に座った20代と思しき女性は、1人で来て、幕間やカーテンコールの全てに、さぞ痛かろうと思われるほど拍手を送っていた。女性トイレは長蛇の列。男性のそれはフリーパス。

 お目当ては、デスデモーナ役の壇れいか、イヤーゴー役の神山智洋(ジャニーズWEST)か?終わって会場を出ると、観光バス1~7号車。北関東・太田の表示。女性だけの鑑賞ツアーのようでもあった。

 余談ですが、歌舞伎座の売店では、「大きんつば」の実演販売が行われている。ここ新橋演舞場の売店では「おたふく豆」等が販売されており、故郷の名産品が、堂々と存在感を示している。

※ オセローの情報
        https://www.shochiku.co.jp/play/schedules/detail/2018_othello/
 

筆舌に尽くせぬ感謝!

 投稿者:木器  投稿日:2018年 9月19日(水)10時31分57秒
編集済
  「第6回 華齢なる音楽祭」について、各方面からの大変なご支援・ご協力をいただきましたこと、改めて心から御礼申し上げます。
 当日会場にお出でいただけなかった賛助会員や広告主の方々も多くいらっしゃいますので、ここに当日配布のプログラムと広告及び賛助会員のメッセージを掲載させていただきます。

 改めて全体を拝見するたびに、いかに多くの方々のご支援でこの会が成り立っているかを痛感いたします。
 本当にありがとうございました。そして、ぜひ続けるようにとのお声もたくさんいただいていますので、このうえは何とか来年に向けても変わらぬご協力をいただけますよう、心からお願い申し上げます。




















 

今朝の南信州新聞に掲載

 投稿者:木下和彦  投稿日:2018年 9月19日(水)08時49分15秒
  我が合唱団がクローズアップされました。  

ユーチューブ

 投稿者:木下和彦  投稿日:2018年 9月18日(火)16時23分52秒
  https://www.youtube.com/watch?v=1sxEL2J87Oc
https://www.youtube.com/watch?v=7qCgtqh9Nt0
https://www.youtube.com/watch?v=6FfFTUG62D0
 

第6回華齢なる音楽祭

 投稿者:Retsu  投稿日:2018年 9月18日(火)15時25分57秒
編集済
   回を重ねて今年は第6回を迎えることが出来ました。
 若い世代との交流を深め、お孫さん、曾孫さん世代との共演をテーマに、可愛らしい子供さんたちとの共演が実現しました。

 今年の選択曲は①どこかで春が②みどりのそよ風③肩たたき、でした。

 わが合唱団の③肩たたきでは、お孫さん、曾孫さん世代との共演が実現しました。
 終演後、観客の皆さんから温かい拍手を沢山頂きました。

  写真撮影は平岩祥平さんにお願いしました。
 

音楽祭ご苦労様でした

 投稿者:木下和彦  投稿日:2018年 9月18日(火)14時37分46秒
  特に小林さん、福島さんご苦労様でした。
大成功でした。
三五会のパワーはすごいです。
チケットは、昨年より50枚多く、700枚売れました。

我が合唱団、良かったと思います。
「とても柔らかい発声だったと」指揮者の一人が褒めてくれました。
2曲目の「どこかで春が」強弱がはっきりしていて見事でした。
3曲目「肩たたき」、団員の嫁さんや孫に出演いただき、いいパフォーマンスが出来ました。

スマホで撮った映像ですが、ユーチューブにアップしておきました。
「華齢なる合唱団」で観れると思います。
音が小さくて、雑音が入っていますが、ご容赦を。
 

碩学の直言

 投稿者:木器  投稿日:2018年 9月15日(土)09時03分32秒
編集済
   中西先生のことを書いていて、そう言えば最近、こうしたその道の押しも押されもせぬ権威が、その専門分野での識見を身近な問題に適用して、はっと驚くような発言をされるのが目に付きました。

 その最たるものが、漢学の泰斗で大阪大学名誉教授の加地伸行先生がこのほど上梓された『マスコミ偽善者列伝』です。

 正直これには度肝を抜かれました。雑談で歯に衣着せぬもの言いをされる方だとは存じあげていましたが、活字にされたものでこれほど当たるを幸い、当代の人気マスコミ論者たちを滅多切りにするとは……。

 私が知るのは、たびたび紹介してきたかつての師友塾の連続講演で,若者にやさしくためになる話をしてくれる温厚な先生でした。
 ただ、ちょっと驚いたのは、その師友塾のご縁で、ある出版社を加地先生にお引き合わせしたときのこと。
 その出版社が大変大事にしている別の著者がいて、その人と加地さんが訴訟沙汰になるような大喧嘩をしていたらしいのです。

 しかし、その出版社はそのことを知らなかったらしく、加地さんに開口一番、「おたくが大事にしているあの人と、私との関係を知っていて来たのだったらいい度胸だ」と皮肉を言われてしまったのです。
 二人でポカンとしていたら、先生はその人といかに相いれない関係であるかを、口を極めておっしゃったので、あとはほうほうの態で逃げ帰ってきたという経験があります。

 たしかにこの経験に照らせば、今度の本の激しさもうなずけます。発売以来大いに話題になって、何度も増刷しているとのこと。
 私もすぐ書店にすっ飛んで買ってきましたが、読んでみるとあれ? なにか宣伝ほどすさまじくはないなあ、ちょっと踊らされたかな~という感じではありましたが……。
 中西先生の今度の本も、碩学と言われる先生にしては珍しい柔らかさではありますが、加地先生ほどの話題まではちょっと、というところでしょうか。それが出版企画者としての私の限界でもある、ということなんでしょうね。
 

今の気持ち?

 投稿者:木器  投稿日:2018年 9月15日(土)04時12分20秒
   今日でき上ったばかりの本です。
 何か今の自分の願望を表しているようで、お恥ずかしい限り。

 志賀先生は、80代の半ばで現役バリバリのお医者さん。
 こういう人が理想的ポックリ往生のモデルになるんでしょうね。自ら範を示した内容です。
 美空ひばりの歌の作詞家(「美幌峠」)でもあり、歌大好きの先生です。内容にも歌の話がしばしば出てきます。

 中西先生は国際政治学とインテリジェンス研究の、学問的な第一人者でありながら、今度のこの本は一般読者のレベルに降りてきてくれています。
 というより無理やりかみ砕いた表現や発想をご提案した結果ですが……。
「明日でもいいや」と思ったら「もう今日はやらなーい」。そしてまた次の日になったら、「明日でもいいや」と思って「今日はやらなーい」と、延々後送りOKというわけではありませんが、とりあえずほっとします。

 情報行動学では、戦略的に考えて「情報は早く。行動は遅く」というわけで「明日でもいいことは今日するな」と教えるわけですが、そう難しく考えなくても、こう言われるとほっとします。
 この「ほっと」が体にも頭にもいいらしいですね。AAさんがいち早く反応してくれていましたが。

 合唱の練習も「明日でもいいや」なので「今日はやらなーい」なんて、いえいえこれは違います。そんなことを言ったら怒られてしまいますよね。ほんとごめーんなさーい。間に合わなくて。とくに木下和彦さんすみません。ゆるしてください。
 

shiozの気持ちもわかりますが

 投稿者:木下和彦  投稿日:2018年 9月10日(月)18時50分5秒
  プログラムも出来上がっていますので、悪しからず。
当日の日程
10時から 3階音楽室で声だし
10時半  ホール舞台で10分ほど
11時   4階でカレイ昼食(500円)
13時   2番目に出場
17時頃  懇親茶話会(500円)
駐車場は15日の練習の折お知らせします。
 

そう言われてしまえば

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2018年 9月10日(月)15時44分42秒
編集済
  仕方がありませんが ・・・
「野菊」って、7月の練習でも少し歌っていますし、女声は、殆どが主旋律で、3段目と4段目の後半部分だけが2部に分かれる、という分かりやすい構成になっていますので、短時間の練習でも完成できるのではないかと思われますが、主観の問題かも知れませんし、歌う順番構成などの考え方もあるのでしょうから、強くは申しません。お任せ致します。

だいぶん涼しくなったせいか、タマスダレ(和彦さん得意の “南京たますだれ” ではなく)の花が咲き始めました。その隣ではニラの花も咲いています。
タマスダレは ヒガンバナ科、ニラはユリ科 です。
年年歳歳花相似たりですので、昔の写真を載せさせてもらいます。

 

後の日程

 投稿者:木下和彦  投稿日:2018年 9月10日(月)09時58分36秒
  5時から7時まで練習。
7時からカネトの練習ですので、懇親会には参加できません。
 

やはり無理

 投稿者:木器  投稿日:2018年 9月10日(月)07時04分54秒
   shioz さんの熱心なご提案はわかりますが、飯田の女性軍が、「みどりのそよ風」「どこかで春が」「肩たたき」の三曲をこの順で練習していますので、「野菊」を前日2時間の練習で入れるのは無理でしょうと言っています。

 つまり、最初の2曲をみごとなハーモニーで歌いあげた後、司会者の呼びかけてお孫さんとママさんたちがステージに上がり、最後の歌となるでしょう。この手順は、前日の練習のとき確認します。
 あしからず。
 練習の後のことは、また相談しましょう。今のところ具体案は出ていません。
 

やっぱり ・・・

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2018年 9月 9日(日)19時08分35秒
編集済
  オープニングの和太鼓のあとを、トップバッターで、おチビさんたちに「肩たたき」の「たんとんたんとん、たんとんとん」と頑張ってもらった後を、どのように締めるのが良いのか ・・・

そのあと、「どこかで春が」、「緑のそよ風」と(季節的に)続いて ・・・ やっぱり ・・・ 「野菊」で優雅に締めるのが、“華齢なる合唱団”の真骨頂ではありますまいか ・・・

今一度 御再考のほどを お願い申し上げます。

それと、15日午後7時以降の予定は、どのようになっていますでしょうか?
 

今日はこれから会合

 投稿者:AA3  投稿日:2018年 9月 9日(日)10時17分37秒
  「明日でいいことは今日やるな」
なんとも心強いタイトルです。先延ばしにすることが多くなってしまっていて・・・

無事じゃないですっていうコメントの方は気がかりです。
 

15日の練習

 投稿者:木下和彦  投稿日:2018年 9月 9日(日)09時15分20秒
  午後5時から7時まで
竜丘公民館です。
お待ちしています。
 

追伸

 投稿者:木器  投稿日:2018年 9月 9日(日)03時49分34秒
   音楽祭の舞台監督・桑原さんからの連絡によると、会場の孫世代協演ムードを一気に作り出すため、わが「華齢なる合唱団」の孫出演は、オープニングの和太鼓のあと、トップバッターで行こうということになったそうです。
 これはおチビさんたちと、おにいちゃんおねーちゃんに頑張ってもらわねば……。といっても、「肩たたき」の「たんとんたんとん、たんとんとん」だけなんですけどね。
 なんか大ごとになってきてしまった感もありますが……。
 

こちら、無事じゃないでーす!

 投稿者:木器  投稿日:2018年 9月 9日(日)03時20分54秒
編集済
   chie-nie さん、とりあえず皆さんご無事のようでなによりでした。
 でも、そうとう怖かったようですね。落ちた箱の下敷きになったり、割れたカラス製品でのお怪我などなかったですか? 遅ればせながらお見舞い申し上げます。

 北海道と言えば、むかし奥尻島の地震がありましたが、あれはもう20何年も前のことですよね。それ以外、北海道は「ほっかいどー、でっかいどー」という宣伝文句のように、でんと構えた大陸的なイメージのせいか、地震とは無縁のような気がしていました。
 台風も梅雨も関係ない別天地、というイメージが最近崩れているんですよね、「でっかいどー」も。

 その「でっかいどー」が揺れているというニュースを、アナウンサーの緊張した叫び声とともにテレビ画面で見たのが、ちょうど娘の家にいたときだったので、「おとーさんのお友達のところは大丈夫?」などと皆で心配していました。
 ところがその肝心のおとーさんが、しばらく前から仕事の過密で体調までおかしくなっていて、こちらはあまり無事とは言えません。
 人のことを「無事ですかー?」と一報入れる余裕もなくなるとは情けないことですが、大体こちらが「無事じゃないでーす!」って感じなんでどーしよーもありません。

 大役が控える音楽祭まで1週間を切っているというのに、仕事上の手回しが悪くてちょっと切羽詰まっています。
 今度の音楽祭は、「孫世代との協演」を提案して好意的に同意が得られ、飯田でも前回以上に楽しいムードが盛り上がっているようなのですが、提案者がこれでは、なんとも申し訳ない限りです。
 クマさんところの幼稚園と小学生のおチビちゃん、それにリーダー hato-ujiさんところは、4人もお孫さん出演をOKしてくれて、ありがたいかぎりです。
 うちも2歳3か月のチビを連れていくことになっているのですが、ジーちゃんがこんなことでは示しがつかず、どーなることやら。
 ま、いざとなったら、開き直って仕事なんかほっぽり出していきます。今までだってそうだったんですから……。
 それに一昨日、京都で中西輝政先生が、こちらの提案をすべてOKしてくれた1冊のタイトルはなんと、『明日でいいことは今日やるな』。
 この意気この意気で、肩の力を抜いていきまっしょい。
 
 

取り敢えず

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2018年 9月 7日(金)17時51分40秒
  無事で良かった! chie-nie さま !
まだまだ、余震とかが続くかも知れませんが、落ち着かれて、我慢下さい。

 

石狩です、無事です。

 投稿者:chie-nie  投稿日:2018年 9月 7日(金)15時14分37秒
編集済
   また余震がありました。この辺りではそれほど強くはありませんが、やはり身構えてしまいます。
 震度5弱、ここまでの強さは、ワタクシには初めての体験でした。何かに突き上げられるような感じで目が覚めたら、積み上げてある箱などが落下。あら、タイヘン! 家族の無事がわかってとりあえずホッとしました。震源は?とTVをつけたのですが、そんな行為がブラックアウトという現象につながったのでしょうか。間もなく停電、長い一日が始まりました。

 明るくなるのがこんなに待ち遠しいなんて。昔買ってあった手回しのラジオから無機質な情報を得ながら、想像するばかり。東京の姪とのメールの交換もやがてできなくなり、どこにも連絡がとれなくなりました。みたところいつも通りなのに、信号機はつかない、バスも運行できない。札幌に出たとしても電車も地下鉄も動かない、車でないとどこにもいけないし、どこに行ってもほぼ同じ状況だったのでしょうか。
 マンションの停電は、断水につながります。飲料水や食料はそれなりに置いてあるのですが、生活用水には到底足りない。したいことがあっても何もできない、こういう時の対応など、知識としては持っていたはずなのに、ね。

 この辺りには、日付が変わる直前、電気が来ました。うれしかった! 画面の恐ろしい状況を見て、縄文遺跡の発掘現場を見学に行ったときの6月の厚真のおだやかな風景を思い返しています。

 停電中のところの方が多いようで札幌の友達ともまだ連絡の取れません。どなたかに聞いていただきたくてつい長くなりました。これから点検や片づけにかかります。
 
 

そっ! そ~なんですっ!

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2018年 9月 4日(火)16時49分17秒
編集済
  第三回を、最初に持って来たのは ・・・

『第三回音楽祭での演奏。これってすごくよくないですか?』と、木器さんが仰って下さいましたが ・・・ これを言って貰いたかったからなのでした。

更に ・・・ カナコさんの伴奏、特に間奏が ・・・ 心に響いて残っています。

皆さんも、そのように思われませんでしたでしょうか ?
    ・・・ 以前にも申し上げたことのブリ返しで、申し訳ありません。

台風21号は、ほぼ頭上を通過して行きましたが、既に、収まっています。
被害を受けた方々には、謹んでお見舞い申し上げます。

 

なんか感動!

 投稿者:木器  投稿日:2018年 9月 4日(火)15時57分38秒
編集済
   はりまの shioz さんが載せてくれた過去の華齢合唱団。聞かせてもらううちになんか感動してしまいました。

 先ずは、芳しくない評価であった とかいう 第三回音楽祭での演奏。これってすごくよくないですか? 全然芳しくないなんて思わない。すごくいいんではないでしょうか。
 次に、その前年の第二回音楽祭での演奏。これまたすごくいいと思いませんか?

 なぜでしょう。もしかしたら、二年分あるいは三年分若かった、その勢いでしょうか。私にはそのときの感覚記憶が、あまりないのですが、今こうして聞くと、私見ですが、だんだん勢いがなくなって新しいものほどよくないっ!

 思うにもう一つ、気を使いすぎて楽しく歌っていないんじゃないかなあ。
 最初のころのように、音楽祭が実現して東京から駆けつける、ピアノ伴奏のカナコさんも含めて張り切っていた。カナちゃんの「Stand Alone」のピアノソロの部分、こうして聞くとすごくよかったなー。

 細かい表現もいいけど、もっと元気よく楽しんでやればいいんじゃないかなーと思いました。

 

大奥にあるのは「お鈴口」

 投稿者:AA3  投稿日:2018年 9月 4日(火)11時52分20秒
  神社のお堂の前にぶら下がっているのは「鰐口」。水道の栓は「蛇口」。小銭入れは「がま口」。人のことを悪く言うのは「悪口」。
じゃあ、「鈴口」ってな~んだ?
 

華齢なる演奏

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2018年 9月 4日(火)10時52分3秒
  “華齢なる音楽祭”が近づいて来ましたが、過去の「華齢なる合唱団」の演奏を、youtubeで振り返ってみましょう。

先ずは、芳しくない評価であった とかいう 第三回音楽祭での演奏です。mokkimoki さんの提供です。
https://www.youtube.com/watch?v=OxVD3MbBQnw&feature=youtu.be

次に、その前年の第二回音楽祭での演奏を、同じくmokkimoki さんの提供で ・・・
https://www.youtube.com/watch?v=1nwbXY51FkE

第四回音楽祭での演奏も、kenSさんの提供で、どうぞ。
https://www.youtube.com/watch?v=OBTQWrIrRSs

昨年(第五回)の演奏は、“in横浜”の演奏で替えます。 mitsuto tanadaさんの提供です。
https://www.youtube.com/watch?v=sIpe-jQ-1sQ

えっ! 第一回? ですか? ・・・ DVDは在るのですが  ・・・ 著作権の関係で ? ・・・
 本日は遠慮させて頂きます。

 

独創性

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2018年 9月 2日(日)16時29分34秒
  木器さんが手懸けた、ケント・ギルバートさんのA書:『日本人だけが知らない本当は世界でいちばん人気の国・日本 』を求めて読んでいるところですが、代田稔 氏 の件では、余りお役に立てなくて残念でした。

その本の、第1章(匠)の最初の記事が、西澤潤一 氏に関するものなのですが ・・・ そういえば、西澤氏の著書が置いてあったなぁ と思って、書棚を探ってみたところ、下の写真のような本が出てきました ・・・ 1986年の発行ですから、A書にも紹介されている 「NHKの特集放送」の翌年になりますが、その頃、ワタクシの周辺では、「日本人の独創性」に関して話題になっていたようですが、戦後における米国礼賛の風潮もあって、突出した独創性・先進性から異端視されてきた西澤氏への観方が、見直されて来た頃のように思われます。
同じ頃、日経新聞の「私の履歴書」でも西澤氏の連載が在って、その切り抜きも保存していたのですが、何年か前に処分してしまいました。

氏は御存命(91歳)のようですが、このところ余り話題に上って来られないようです。
そんな中、少しばかり懐かしくなって、駄文を書きました ・・・ 悪しからず ・・・

 

訂正・お詫び

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2018年 8月31日(金)11時11分40秒
編集済
  昨日の「大河の役者」の添付の表中、
No.27春日局 での、信長役の 「松本 幸四郎」は間違いで、「藤岡 弘」(2回目)が正しい。
No.41利家とまつ での、家康役は、「高嶋 政宏」(島⇒嶋)が正しい。
No.11と No.53 での、家康役の、寺尾 聡は、「寺尾 聰」が正しい。
No.9の、家康役の「山村 聰」も、同じ。
以上、訂正して、お詫び申し上げます。

「すみれいろ」の歌については、心当たりがありません。悪しからず ・・・

ワタクシなんぞは、痛くもないのに、尿酸値の値が少しばかり高いからという理由で、十年近く、薬を飲まされ続けていますヨ。(現在、7種類の薬を、毎日飲んでおります。)


 

集中症?

 投稿者:木器  投稿日:2018年 8月31日(金)09時15分47秒
   コーメイさんの「痛い」お話を聞いて身につまされました。
 じつは小生も、このところひどい頭痛が治らないでいたところ、追い打ちをかけるように胸の肋骨と足の中指が何かにぶつけたのか激しく痛んで、整形外科に駆け込んだところ、これは胸はともかく足指は痛風でしょうと言われてしまいました。

 大事な仕事があったのですが、とても行ける状態ではなかったので、まだ医者に行く前に、休ませてもらおうと会社に連絡をしたら、「熱中症じゃないですか」と言われ、「そうかもしれないけれど思い当たるような熱中はないので、もしかしたら今やっている猛烈追い込まれた仕事への集中による集中症かもしれない」と答えておきました。

 幸い頭痛も足指の痛みも、薬で和らいできました。医者と薬のありがたさが身に沁みました。
 しかし、ついにきましたか痛風。でも、娘も整形外科に務めているので聞いてみたら、足の中指というのは珍しいそうです。
 そそっかしくてよく足を家具にぶつけ、「いたたたたー」ってやるそれかと思っていましたが、薬を飲んだらけろりと治りその後、再発していません。

「でもね、あなたの体はそういう痛くなるものがたまる体質なので、必ずまた出ますよ。薬を飲み続けるしかありません」と医者に言われてしまいました。
 これまで薬持参の生活はまったくしていなかったのですが、今度ばかりはそれをやらなくてはならないでしょうね。
 

大河ドラマの役者

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2018年 8月30日(木)23時49分42秒
  今日の昼食時に、サイと、“せごどん”の話をしていて、過去の大河で、西郷、大久保、小松、などなどの、役者は誰であっただろうか ・・・ そう言えば、今年の大久保を演じている瑛太は、「篤姫」で小松帯刀を演じていたなぁ、などと、思い出していました。

そこで思い付いて、過去の大河のうち、数多く取り上げられている、織・豊・徳 時代の 信長・秀吉・家康を演じた役者を、暇に飽かせて調べてみました。

整理した表を、Excel で作って、それをWeb形式に変換するところまでは良かったのですが、ホームページにアップロードして、それを開いてみると怖い蟹! 文字化けをして読めないのでした。
そういえば、昔もそんなことが在ったことを思い出して、それなら、ExcelをWordに変換して、それをWeb形式に再変換してアップロードしてみたらどうだろうかと思って、試しにやってみたところ、どうにか読めるような表示を得ることが出来ましたので、下のアドレスをクリックして、見てみて下さい。
http://www.geocities.jp/shioz_awa/taiga-haiyaku-N-H-I-w-h.htm

 

水分不足?

 投稿者:AA3  投稿日:2018年 8月30日(木)11時07分15秒
  会の長老で、経験も豊富だし博識で話の面白い人がいます。
ときどき孫のお祖母ちゃんがとか、子供の母親がとか言うのだが、それが自分の奥さんのことを指しているのだと気づくのに少し時間がかかってしまった。
その定例会の開始時刻になったのに、一人来ていないので電話をしてみた。会場はいつも使っている上野広小路の料理屋さんなのに、何故か池袋に居るということで、場所がわからないので家に帰ろうと思ってタクシーに乗ったところだという。「帰りは家まで送ってあげるから、安心してこちらに来て下さい。」と告げ、タクシーの運転手さんに電話を替わって貰って場所の説明をした。
彼は、普通に会話はできるのだが、場所の認識に問題が出てきているように思う。

先日、ボケについての記事があって、それは水分の摂取量が足りていないからだとの内容であった。
お姑さんが認知症になり、会話も行動も介護なしにはどうにもならない。徘徊も始まってしまった。
何人かの医者の治療を受けたがはかばかしくなく困っていたという。
最期に訪ねた医者が「水分摂取の絶対量が足りていないのではないかと指摘され、「1日に1.5リットルから2リットル、水でも味噌汁でもジュースでもいいから余分に飲ませなさい。」といわれたので続けていたのだという。
暫くすると症状が落ち着き、会話もできるようになってきた。
そこである日、自分のことをお手伝いさんだと思い込んでいるらしい姑に勇気を出してきいてみた。
「私はだ~れ?」すると「何を言っているのよ。私の息子の大事なお嫁さんじゃないの。」

予防のために、努めてお茶を飲むようにして居る。
ただ、少し問題があって、夜中に度々トイレに行かなくてはならなくなった。

ところで、どうしても思い出せない歌があります。
う~みは すみれいろ すみれのはなたば だ~れかだ~れか かたにやさしくてをおき・・・
ラジオ歌謡だったかと思うのですが、これ以上が思い出せません。
木器さんかZっちゃまならご存知ではないかと・・・
 

ぼーッと生きてると

 投稿者:コーメイ  投稿日:2018年 8月29日(水)22時14分11秒
   不思議なことがあって、不思議だ。

 数年前、所謂「頻尿」とやらで、夜中に何回もトイレに起きたり、長距離バスに乗る際、簡易トイレを準備したこともあった。気休めに薬を飲んだが、何時の間にか、気にならなくなっていた、あの頃は、大変だったなー、もうああなりたくないなーーー。と懐かしんでいると、何故かその晩、「頻尿」が再発した。これは、有難いことに、3日程で何故か治まってくれた。

 痛風の「痛み」も、3年ほど顔を出していない。痛み止めの錠剤を2~3日飲んで、恢復する。この繰り返しが今では懐かしい。と感慨に浸っていると、何故かその晩「痛み」が再発した。

 この痛風の「痛み」は、念がいっていて、過去にはなかった右足の膝にきた。痛み止めの錠剤を3日程飲んだら、恢復したが、それから5日程して、今度は、左足の膝にきた。これは、5日程かかった。以前は、「痛み」は、左右どちらかの足の親指の付け根にきたのになーーー。

 義理堅いと言おうか、それから、1週間程して、「痛み」は、以前と同じ、右足親指の付け根に来た。今、痛み止めの錠剤を飲み続けている。これが治まったら、今度は、左足の付け根にくるのだろうか?こういう義理は、お願いだから欠いて欲しいものである。
 

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