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プロとして・・・

 投稿者: あつみ  投稿日:2002年 3月 1日(金)14時41分58秒
  皆さんのご意見を読んでいて、そうかもしれないなぁとも思いますが、よぉこのいうとおり馬鹿でいいんではないでしょうか?
プロのホステスとして甘い、情が濃いといってもそれなら石崎が父親に言った「従業員の将来も考える」という姿勢もお仕事を経営している人間としては甘いですよ。
今回、明菜がしたことは個人ならばオッケーで、ホステスとして褒めるのは・・・といわれても石崎が甘いから、というか、石崎も馬鹿(よぉこさんのいうところの)だからあんなホステスがいてもいいのではないですか?
おせっかいで、未熟で・・・32なんてまだ人生の本当の機微もしらない歳ではないでしょうか?しっているふりをしないといけないだけで。私はそう思います。でもそれでよいとも思います。その点のみを突っ込むならば、大体、たかが30歳で年齢を意識してガケップチだのいっている考えからしてこの作品自体根本的に甘いと言いたいです。住む家があり、仕事があり、食べるものがあり・・・もっと世界は広く、人生は厳しいですもの・・・容姿や年齢であーだのこーだのいえるというのはまだまだ幸せですよ。(勿論悩みとしては本人にとっては深刻ですが・・・世界の情勢を直視すれば難民問題もあり、戦争もあり、テロ、失業、様々な厳しい世相ではないですか)
生きていること自体が本当は感謝しなきゃいけないと思うんですね。

人間として明菜が未完成であっても、何もできなくともなりふり構わず生きる姿が私にとってはお水の醍醐味です。明菜が華やかで若くてちやほやされていたころには見えなかったものが見えてきて・・・それに対してなやんでこうどうする、その成長が私は好きなんですね。25歳の時から、私は不治の病で闘病しています。ひとって完全に相手を理解はできないとは思うんです。ただ理解しようと努力することがひとをやさしくしていくのかな・・・と。ちょいえらそーですね。
明菜が完ぺきな人間なら仏壇に入ってしまってもいいんです。プロのホステスでありながらも人間としての情もある彼女を愛しています。
今回の話、好きです。馬鹿で、未熟で、間違えて、未完成。いいじゃないですか。あがいてもがいて・・・そこに鍛えがあって、成長するのではないのでしょうか?

ま、石崎を見事に喰ったセカンドデート、おめでとう!!拍手喝采です。固まっている石崎、ナイスです。(私が上川さんならわざとNGだしてもう一回・・・いや、すいません。ふらちなことを)
 


大甘ちゃん・・・

 投稿者:きょん  投稿日:2001年 5月 7日(月)11時19分23秒
  本当に、またこのページらしさがでてきたのかな?(笑)
長いといわれよーが、自己満足といわれよーが、私は結構好きです。(笑)

路地恩さん
ROMになってしまわないで〜。楽しみにしてますから。

>自分の中の一部分でプロフェッショナルになろうとする。意識することもなかったそんなこと >を、「本当にそれでいいの」といわれているように思えました。職場でふっと目をあげて見回し>たときに見えているものは壁だらけなのではないかということ。もしかしたら、もっと広い地平>を見るあり方があるのではないかということ。自分の中にあるものをそぎおとして、プロになる>のではなく、まるごとの自分でプロになっていくのだということ。分断された、限られた中での>快適さや完成度を求めていくことで満足していいのかということ。

職場でふと目を上げた時、まわりは壁だらけなの?という感じはわかりますね。
私は不安でたまらなかった時がありました。家庭に入って子育てしてる時もそう。
きっと皆そうなのではないかな?

でも、自分がまるごとプロになっていくなんて、それは随分と高い次元の話のような気がします。
もっと年齢を重ねたらいつかそんな日がくるのでしょうか?
全く違う価値観に時々触れて時にはおののき、悩みながら・・・皆そうなんだと思いますが。

ほんに明菜は「大甘ちゃん」。(笑)本当のプロなら、仕事の範囲内ではきっちり一線を越えず、人知れず、もっと違った方法のフォローを時間かけてやるんじゃないかな?
↑それじゃオトナすぎて、面白くもなんともない!(笑)
でも、明菜の「そうせざるを得なかった」気持ちは、本当に共感できます。人を相手にした、あるいは間接的にでも人を相手にした仕事してる人は、必ず一度はこんな気持ち経験するのじゃないでしょうか?みんな明菜のようにお馬鹿で、荒削りじゃないだけで。

そうかと思えば、逆に
明菜の「自分が楽しくなくっちゃ、お客様を楽しませる事なんてできない」というポリシーや、
財前さんもよく同じようなことを仰ってますが、こういうプロらしい発言。
かなりベタですが、こういう所が好き、というかこうありたいですね。
どんなに好きなことでも仕事なら、本当に楽しめるのは難しい事、健康状態や精神状態も自分でコントロールして、好きなことであればなおさら、到達度も高く設定しちゃいますし・・・。

天丼さん、
>原作にもありましたけど、このキスシーンは絶対するつもりだったのでしょうね。
>早くこのシーンを見せたかったのか(?)、なにも焦って4話にもってこなくても(笑)、と
>思ってしまいました。
同じく。(笑)このあとどこまでいくのでしょーねー。(笑)
でも、コミックスのあのシーンとドラマのシーンでは、明菜も石崎も全然違うキャラになってしまってる所が面白いです。コミックスの優しさいっぱいの石崎も好きですが、上川さんが演じるとまた違って、キュートな石崎ですよねー。
明菜は、マンガより表情豊かで、悩んでるところがリアルで好きです。

>大杉さんをおじさんと呼ぶには若すぎますが、伊東四郎さんあたりに出てきてもらって
>いい演技で泣かせて欲しいです。
いいですね。伊東四郎さん、私も大好き。

明菜さん、あんまりオトナになんないでね。
亜弓ちゃん、育ちが良すぎて気は強くても意外と素直そうだから仕方ないけど、もっと突き上げてください。明菜センセがたじろぐ程に。(笑)でも、素直攻撃って技もある・・・(笑)
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

いきなり登場、桐子さん!

 投稿者:天丼  投稿日:2001年 5月 7日(月)03時36分11秒
  ちょっと覗いてみたら、以前のような論議が繰り広げられているので
これがこのページ独特の会話という感じで、何だか懐かしいです。

路地恩さん、お久しぶりです。
路地恩さんの書き込み、うなりながら読んでました。
>ROMになってしまおうかと思っています。
と、おっしゃらずにまた書き込みして欲しいです。そして、色々と勉強させて下さい。

早いことにもうあさってが第5話なので急いでここに来ました。
4話は本当に1時間たっぷり楽しめました。
やっぱり外せないのが、いきなり登場した桐子さん!
思わず手をたたいて爆笑しながら大喜びしてしまいました。
突然だったのでホントにビックリしましたよぉ。
桐子さんの髪が長くて怖かったので、そこもかなりツボでした(笑)。
でも、石崎さんと桐子さんデートってどんなんだろう?
この2人の会話が想像つかないだけに見てみたいです(笑)。なにげに
いい関係になれたりしてね。
それにしても、他局のキャラを曲までつけて出すとは、やってくれますね〜。
植田Pはかなり悔しがってるだろうなぁ(笑)。
桐子以外では、着ぐるみを着てしかめっ面で振り向くシーンも結構ツボです。

今回は人間味のあるというかおちゃめな、石崎さん、いや上川さん?が可愛かったです。
革の手袋を取りにくそうにしてたり、財前さんが芝居してる間に懸命に停止してたり、
タコを一口で食べたり、今まで見た事のない石崎さんばかりでした。
そしてな〜んつったってやっぱり、明菜とのキスシーン。
夢だろう、という皆の予想を見事裏切り、ホントにちゅーしちゃったお2人さん。
原作にもありましたけど、このキスシーンは絶対するつもりだったのでしょうね。
早くこのシーンを見せたかったのか(?)、なにも焦って4話にもってこなくても(笑)、と
思ってしまいました。
可愛らしく耳を真っ赤にした石崎さん。こういう石崎さんも見たかったので
嬉しいのは嬉しいのですが…、ちょっと複雑。
人間味出し過ぎて崩し過ぎても困るので、ほどほどにして欲しいかな。
石崎そのものがギャグみたいなものですからね。

わかっちゃいたけど、戸田さん綺麗ですね。沙知絵ちゃんもホントにかわいい。
真中さんは、この役自体があまり目立たないだけに、存在感というのが必要ですが
やはり女優歴短いですからそれなりの空気感が足りないですねぇ。
亜弓の使い方はもう少し考えた方がいいかも(?)。
とみちゅわ〜ん役の大杉さんも良かったですね。流した涙に感動しましたが、
「明菜、いいホステスになったな」のセリフが一番感動しました。
4話はおじさんの哀愁ものというお約束でもあるのでしょうか(笑?)。
パート1の4話の斉藤さんは忘れられないです。「救急」4話の井上順さんもよかったな。
大杉さんをおじさんと呼ぶには若すぎますが、伊東四郎さんあたりに出てきてもらって
いい演技で泣かせて欲しいです。

きょんさん
>(石崎さん)絶叫マシンとか乗るんですか?手袋したまま。
そうじゃないですか(笑)。でも石崎さん、絶叫マシンとか苦手そう(笑)。

>明菜センセ!ウチにも来て〜!!!
私のウチにもー!お酒用意しておきますのでぇ、って違うか(笑)。

視聴率は15.3%でした。強敵火サスも力を出してきましたねぇ。
数字は落ちましたが、私は満足です。この枠で15%以上取れてるだけでも凄いですよ。
こんなに書いといて、まだ書きたりないですが、この辺で。
 

難しいですね……

 投稿者:大阪太郎  投稿日:2001年 5月 4日(金)03時30分35秒
   この掲示板は比較的目立たないところに作っていますので(^_^;)、いつでも来てくださいな。(~o~)

路地恩さん

》 今回は、なんだかとても苦い「お水の花道」でした。

 そうですか。

》でも、富塚さんは、最後に「明菜、いいホステスになったな」といい、亜弓は「お店の中だけが私たちの仕事じゃないかも
》しれない」といい、石崎さんは「お客様が今本当に求めている何か、それに答えて差し上げること、それが私たちにしかで
》きない仕事なのかもしれませんね」という。くどいくらいに、今回の明菜の行動をプロフェッショナルなホステスの行動とし
》て意識させられる。

 そうですか?私から見たら明菜の行動は決してプロの行動とは、とても見えませんでした。
 前作の4話での斉藤さんに対する接客の仕方でもまさにそうですが、「プロ」という枠組みから見たらもっと
もプロらしくない行動でしょう。たぶんプロのホステスとしてみた場合、お客様の懐ぐあいなどを気にしないで、
一時の、刹那の間でも、お客様に「夢」を見せてあげることでしょうね。

 私は明菜のいいところは「プロ意識」を持ちながらも、いつもその意識に疑問を投げかけるところじゃないのか?
と思います。
 私は最近ますます高まりつつある心情に、「仕事には慣れるべきだが、職業になれてはいけない」と思ってい
ます。職業にはなれてはいけないのだ、いつも新鮮な気持ちで望んでいく姿勢を忘れてはいけないのではないか?
と思っています。しかし、言うのはたやすいですが、実行するのは難しい。私も含めて弱い人間は、「職業にな
れたと錯覚」して、安易な方向へ流れていくものですから……

》 よおこの富塚さんに対する接客も、明菜を諭すことばも見事で、よおこは真摯に「店は舞台、たちは女優」を実践して
》いる。一方の明菜は頼りなくて、アマちゃんで、ありがた迷惑で、慮りが足りなくて、かっこ悪い。明菜に危険な一歩を踏
》み出されてしまって、私はおろおろしている。
 
 まさに仰るとおりでしょう。明菜は格好が悪いし、はた目から見ておろおろしてしまう。よおこの言葉を借り
れば、「バカ」ですよ。でもそれがいいんじゃないかな?みんな不完全だし、本当はバカな面を持っているのに
カッコを付けて「利口そうに振る舞」ってしまうのは人間の性みたいなものですからね。4話をよく見たらわか
りますが、よおこはそのことを良く知っていますよ。

 バカに徹してみるのも必要だと思います。ただし、バカなことをして結果的に良かったとしても「これがいい
ことなのだ」と断言したらこのドラマは終わりですよ。そんなことは絶対にわからないのですから……

 前作も今シリーズも決して「これがいいこと」などとは断言していません。「〜かもしれない」、「〜わからな
い」と言っています。「バカなことをしているが、利口そうにビジネスライクに徹しているよりはいいのかも?」
ということでしょう。でもそれが「良いことだ」と言っていないところがこのドラマの本道でしょうね。
 くり返しますが、「これが〜です。」等の断言調の言葉が結論部分に出てきたら、このドラマは終わりです。
しかし、今のところそんな心配はないようです。
 
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難しいですね……2

 投稿者:大阪太郎  投稿日:2001年 5月 4日(金)03時29分29秒
   「BRANDO」のことは私も上手くいえる立場にはありません……
 しかし、一つ言えることは「あこがれの職業」や「目指していた職業」に付いた人ならば、いや付い人だから
こそわかると思いますが、逆説的に言うと、実はその道を究めていくことは、そうじゃない人に比べて辛いこと
なんじゃないか?と思います。
 
 「あこがれていた」ということは、裏を返せば「甘い考え」や「綺麗事」を妄想しながら「夢」見ていたものです。
 しかし、甘い考えは別として「綺麗事」は間違っていることなのでしょうか?私は「綺麗事は嘘をついていな
い」と思っています。しかし、私をも含めて何故「綺麗事に嫌悪感」を抱くのか?それは「綺麗事が近くて遠い
もの」だからなのでしょう。

 碧がDionに職場を求めたのは、亡くなった母が着ていた服がDionのブランドだからでした。そしてその服を着た母はブ
ランドの服を着ているというミエではなく、自然に着こなしている姿にあこがれていたのでした。
 
 碧はDionに就職することが出来ましたが、一組織人となるため、あこがれや綺麗事からは離れていっています。
 しかし、それを批判される筋合いはない。日々の生活のためには仕方がないことでしょう。

 だが、ふと我に返った時、人は初心を思い出すのではないでしょうか?もちろん、日々の生活のため頭に思い描きな
がらも流されてしまう人が多いとは思います。でも「なにか違う」とは少なくても思うものだろうと思います。このことは歴史
的人物の手記や日記を見ても同じような感慨を抱えていることで理解できると思います。
 
 その前提の上に立った碧の記者会見です。確かに、援助交際をしてでもブランドが欲しい人間には買わせてお
けばいいのかも知れません?もちろん盗んだわけではないですからね……

 しかし、援助交際を助長したのはDionがBRANDTの服を売っているからだ、というマスコミの論調はおかし
いでしょう。その答えとして、宣伝部の責任者の碧が組織人として「おざなり」のことを言うことが、Dionに
とって最良のことであったのか?また、当初の信念を訴えることによって、ブランドというものを考える問題提
起としてすべての人に投げかけることがDionにとって最良なことだったのか?答えは私にも良くわかりません。

 ただ、一つ言えることは会社を辞めるという選択はどうなのか?ということです。碧の信念に従えば、BRANDO
作りのため、それがブランドであるとは知らずに製品を作っている女子工員だらけの東南アジアの制作会社に職
場を移すことの方が彼女の意図にあっているような気がしますが?

 とにかく今回の「新・お水の花道」は「BRANDO」のリベンジの側面もあるのではないか?と感じますね。
これに関しては放送終了後に書きます。

》勝手なことを書き連ねた挙句、すみません、また、これから、ROMになってしまおうかと思っています。

 最初に書きましたが、目立たないところにあるのでいつでも来てくださいね(~o~)。
 
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複雑な思い

 投稿者:路地恩  投稿日:2001年 5月 3日(木)19時24分17秒
   今回は、なんだかとても苦い「お水の花道」でした。
 「ホステスである前に人間として」富塚さんを放っておけない、というストーリーならわかりやすい。ちょっとそれ、甘いんじゃなあい?なんて思いながら、ま、いっか、と軽く受け流す。
でも、富塚さんは、最後に「明菜、いいホステスになったな」といい、亜弓は「お店の中だけが私たちの仕事じゃないかもしれない」といい、石崎さんは「お客様が今本当に求めている何か、それに答えて差し上げること、それが私たちにしかできない仕事なのかもしれませんね」という。くどいくらいに、今回の明菜の行動をプロフェッショナルなホステスの行動として意識させられる。
 仕事の専門分化が進んだため、プロフェッショナルであるということは、ある特定の価値観なりルールなりのもとで成立するものであり、また、個人の側もいろいろな仮面(職業人としての、母としての、BBSに書き込む人としての、高校時代の○○ちゃんとしての、など)をつけかえるのが当たり前となっていて、自分の中の一部分でプロフェッショナルになろうとする。意識することもなかったそんなことを、「本当にそれでいいの」といわれているように思えました。職場でふっと目をあげて見回したときに見えているものは壁だらけなのではないかということ。もしかしたら、もっと広い地平を見るあり方があるのではないかということ。自分の中にあるものをそぎおとして、プロになるのではなく、まるごとの自分でプロになっていくのだということ。分断された、限られた中での快適さや完成度を求めていくことで満足していいのかということ。
 よおこの富塚さんに対する接客も、明菜を諭すことばも見事で、よおこは真摯に「店は舞台、私たちは女優」を実践している。一方の明菜は頼りなくて、アマちゃんで、ありがた迷惑で、慮りが足りなくて、かっこ悪い。明菜に危険な一歩を踏み出されてしまって、私はおろおろしている。石崎さんやよおこはともかくとして、亜弓にはもう少し抵抗して欲しかった。
 私は、「ブランド」は後味が悪くて、最終回を見終わってから一度も見直していないのですが、中でも、とってもいやだった記者会見のシーン(Dion欲しさに援助交際をした高校生のことが社会問題化して、宣伝部門の代表である主人公碧が記者会見に臨む)を思い出しました。発言内容はよく覚えていないのですが、社の代表としての言葉とはとても思えない、碧個人の思いのたけを述べていて、すごく無責任でひとりよがりに感じ、なんだかとても腹立たしかった思い出があります。「覚悟」を持って働いている碧だから好きだったのに、と。あれはもしかしたら、今回の明菜のような困難な道を歩みだそうとしている碧の決意表明だったのかも、などと思いはじめています。(全く見当違いなことを思っている可能性大なのですが。碧の言葉は覚えていないのに、ただ、限られた中での完成度を求めがちな私の心の動揺の仕方が似ている、というだけの理由しかないのですから。)
 遊びがたくさんあって、明菜はいきいきしていて、靴も服もすてきなのがたくさんあって、よおこはかっこよくて、富塚さんの(というよりも大杉さんの)演技も見事で、とてもよかったけれど、そして、笑って元気になるように作られているはずなのだから、と思いつつも、ちょっと複雑な第4回でした。(勝手なことを書き連ねた挙句、すみません、また、これから、ROMになってしまおうかと思っています。)
 
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今までで、いちばん・・・

 投稿者:きょん  投稿日:2001年 5月 3日(木)01時04分29秒
  面白かったです。

明菜のデートシーンは照れてらして可愛かった。こっちも照れますよ。
石崎さんって守備範囲ひろーいっ・・・
としまえん、行ってたんですね。いーなー。絶叫マシンとか乗るんですか?手袋したまま。

段々、亜弓が好きになってきました。
可愛いですね、石崎オーナーのことが好きなのかしら?
でも、亜弓ちゃんじゃ、全然明菜にはかなわないとおもいますが・・・。
もっと強力なライバルが欲しいですね。亜弓は亜弓でいいのですが、やはり前作の五月ちゃんは
すごかったですね、今更ですが。チクリと明菜に意見するのも迫力あったし。
後輩として一番嫌なタイプはやはり五月の方ですねー。

明菜センセの家庭訪問シリーズは来週も続くのね。(笑)必ずお家訪問あるんだもん。(笑)
明菜センセ!ウチにも来て〜!!!

悩んでる明菜が丁寧に描かれていて、良かったです。やっぱりこうじゃなくっちゃ。
石崎さんも、しっかり励ましてくれているし、これからもお二人仲良く頑張ってください・・・。(笑)
石崎とのシーンだけじゃなく、可愛い明菜がいっぱい見られて、私は満足です。にこにこ。
 
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以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。
これ以下の記事はありません。
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