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投稿者:AA-3
投稿日:2009年10月25日(日)18時11分13秒
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雀百までとか申しますが、大鷲だって少年時代からの熱い思いというのは、いくつになっても消えずに残るものなのだということが、mokkiさんの書き込みから伝わってきます。
むかし(なんていうと年のせいだといわれかねませんが)の歌は、心を打つ歌詞とメロディーが多かった。
近頃のやたら騒がしい音は、アストラル体を傷つけてしまうのではないかと危惧されてなりません。
ところで、「の」があるのとないのとで全く意味が違ってしまう言葉というのがあります。
Ex. 花の街 花街・・・
こういうのって、集めるとかなりあるのでは?
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