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播磨の鄙の里でも、梅雨入り後2週間ほど経ってから、やっと梅雨らしい雨が降りました。
きのうのmokkiさんの書き込みで、『昨日の朝日新聞朝刊に、「首相が本9冊購入」という見出しで麻生さんが東京・八重洲ブックセンターで買った本の書名が紹介されていました。』とありましたが、そんな記事なんて あったかいなあ? と思いながら、おとといの新聞を引っ張り出して眺めてみたのですが、大阪朝日には そんな見出しの記事は見つからず、『首相動静』という記事の中で、「午後4時24分、八重洲ブックセンター本店。」となっており、そこで購入した9冊の書名も明記されておりました。
そして、その下の書籍広告欄を見てみると ・・・ ナント! なんと!デスヨ!
「駄貧知コードが今解き明かす『JAPAN’S STRINGS POWER(パンツの紐力)』:李下冠治五郎・編」という本の広告が載っていたのでした。(ウソピョ〜ン!!!)
パンツで思い出したので 話しは逸れますが、先日の東北旅行で“なまはげ”の地“男鹿”を訪れた時に、バスガイドさんから教えてもらってチョットばかり賢くなった話しで、
『鬼は、頭に角を生やして、縞のパンツを履いているのは何故か?』という問に対して ・・・
その解答は、『鬼は、鬼門の方角(丑寅の方角)に棲んでいるので、牛の角を生やして、虎の縞パンツを履いているのです。』ということでした。
さて、もとの(ウソピョ〜ン!!!)の話に戻りますが、その本の内容というか、目次のようなものも載っていたのですが、それは次のようなものでした。(娯散光までに ・・・ 当然、これも ウソピョ〜ン!!! デス。)
パンツの紐力1 「長さ」より「固さ」
パンツの紐力2 「ま蛸」というより「巾着」
パンツの紐力3 「朝立」への「誇り」
パンツの紐力4 臍下血脈の「キン力」
パンツの紐力5 闇に寝付く「閨事と官能」
パンツの紐力6 「弛」と「靭」への適応力
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