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涼しいこと涼しいこと!

 投稿者:木器  投稿日:2017年 7月21日(金)04時42分22秒
編集済
   昨日は、ログハウスに閉じこもった仕事合宿を、一日休みということにしてレンタカーを借り、まえに平岩さんに教えてもらった南木曽の「男滝女滝(おだきめだき)」を見に行ってきました。
 やっと念願がかない満足でした。

 両滝とも、思った以上に迫力があり、道路沿いの駐車スペースから50メートルほど下っただけなのに、別世界の秘境感満点で、涼しいこと涼しいこと。
 トレッキング中と思われる別嬪女性とイケメン男性の外人さんカップルが、ピタッと寄り添いしばらく動きませんでした。

 おやおや、現代ではかつて三船と八千草薫が演じた武蔵・お通も、外人さんになってしまうのか、でもあの場面を外人スターが演じるのも悪くないと、孟宗竹はなかったのに妄想だけは膨らんでしまいました。

 あの滝つぼの横の砂地で、武蔵はお通を押し倒して、いけませんって言われたんだっけ? と女房に聞いたら、そんなことはしません、思っただけです、と否定されてしまいました。そうかなー?

 説明板にあった「蛇抜け」という言葉は、南木曽では一般的で土石流のことだそうです。飯田地区でも使われるということですが、皆さんは聞いたことありますか?
 山に潜む大蛇が、海に抜けて龍になるとき、身をよじらせ土石を押し流しながら抜けていく現象と考えられたようです。
 そうとでも考えなければ、昨今も繰り返される自然災害の理不尽な猛威に対して、昔の人は納得できなかったでしょう。もちろん現代においても、この理不尽な犠牲や被害に、どうして、なぜと納得できる人はいないと思いますが……。

 しかも、往々にしてたとえば地震被害で打ちのめされた地域がまた土砂崩れや洪水で、というくり返し被災のケースが少なくないのは、どういうことでしょう。やはり自然現象の猛威には、神も仏もあったものではないということでしょうか。

 

暑気払いのご案内

 投稿者:おたぐりメール  投稿日:2017年 7月18日(火)11時55分58秒
   35会 暑気払いのご案内

 暑い中皆様いかがお過ごしでしょうか
私事ですがことしも華齢なる音楽祭のため飯田へ練習に行ってきたところです。
そんなことで遅れましたが、恒例の暑気払いを行います。
ふるってご参加ください。

日時 平成29年8月2日(水) 午後4時
場所 「北海道」四谷店
 新宿区四谷2-1-3 四谷213ビル 2F  050-5284-8077
   JR(メトロ)四ツ谷駅 西方向に5分

会費 男性6,000円 女性5,000円

申込み 7月27日までに よろしくお願いします

幹事   伊原  メール   ihara-917@ ------
         携帯   080-8406-3909

     河尻  ℡&fax  046-224-3559
        携帯   090-6349-5730

 

和彦さん、お世話になりました。

 投稿者:コーメイ  投稿日:2017年 7月17日(月)15時51分17秒
   この度の華齢なる合唱団の練習については、既にご報告いただいていますが、何といっても、和彦さんのお骨折りで、充実した成果が挙げられたことに感謝せずにはいられません。

 一番の課題は、女性パートの皆さんの確保だったと思います。練習が終わると、それぞれの家庭の事情から、急ぎ足で帰宅される皆さんとのコミニュケーション。賛同して参加下さった女性の皆さんにも、厚く御礼申し上げます。

 練習会場の確保、懇親会の設営、移動手段の確保等、仔細綿密にご手配くださり、本当に有難うございました。まだまだ、本番まで今迄以上にお世話になると思いますが、どうぞよろしくお願いします。

 ここからは、私事で、そして例によってドチな話の一抹ですが、連休時にはほんと褌を締めて掛からないと、トンだことになるというお話。

 木器さんご夫婦が当日新宿発の高速バスが取れなくて前日にしたというので、それではと、一日二便ある、横浜発、飯田行きの当日を申込んだところ、何と8時発12時40分着の切符が取れました。

 外で朝食をとることにして、6時に厚木の自宅を出発、横浜駅東口8時発の便に乗りました。空席があったので、木器さんご夫婦も乗れたのになあと思いつつ、ふと気が付くと、横浜新道で渋滞の中にいます。保土ヶ谷バイパス経由で横浜・町田インターに乗り、東名厚木インターから圏央道へと、バスは進みます。圏央厚木インター近くの厚木サービスエリアで休憩となりました。

 ここは、我が家から3~4キロのところで、施設には、高速道路利用者以外の人も出入りできるようになっています。

 20分ほど休んでバスが出発したのは、10時30分でした。自宅を6時に出て、4時間半かかっていますが、飯田へ向かうための実際の移動距離は、3~4キロという現実に肩の力も抜けました。このバスは、途中の乗車扱いは一切なく、辰野から下車扱いが始まります。

 圏央道、中央自動車道も相変われずの渋滞で、談合坂サービスエリア辺りからやっと平常走行になりましたが、伊賀良に着いたのが午後3時過ぎ。竜丘公民館到着の頃には、練習は半分以上済んでいました。

 家を出てから何と9時間をユウに超えてオリマシタ。東京オリンピックとリニア開通を逆にしてクレリニアーカナーーー?

 

北海道も暑かった 2

 投稿者:日野爺  投稿日:2017年 7月17日(月)11時46分7秒
  4枚目の写真が漏れたので追伸  

北海道も暑かった

 投稿者:日野爺  投稿日:2017年 7月17日(月)11時42分31秒
  涼を求めて8日から北海道を訪ね、13日、14日は北海道一、日本一暑かった帯広にいましたが、東京に戻って温度は低いこちらのほうが暑く感じています。
 今回の旅は運転免許更新の3年後はどうなるかわからず、今のうちに車でと思い立って妻を連れて、釧路を起点に、厚岸、霧(きり)多布(たっぷ)湿原、釧路湿原、阿寒湖、摩周湖をまわり、列車で帯広に移って帯広を起点に富良野、美瑛(びえい)、旭川をレンタカーを駆って巡ってきました。
 どこまでも続くまっすぐな道、信号はめったにないし、車は少ないし、バトカーは見かけないし、70~80Kmで走って、実に快適なドライブと景色を楽しんで、東京から飯田を2往復したくらい走ったけど全然疲れを感じなかった。
 厚岸(あっけし)では目的とした大ぶりの生カキを酢で、富良野でメロンを満喫

 写真1枚目 北海道にはいたるところ秋田蕗びっしりと生え、道の両脇にも
   2枚目 摩周湖は霧も無くよく見えたけど、美しさではこちらの「白金の青い池」
   3枚目 美瑛 富良野の観光農場、広大な農場を2人乗りのバギーで
   4枚目 帯広駅前の13日19時 、この日帯広は35度、14日は36度

 

ボニージャックス

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2017年 7月17日(月)10時41分1秒
編集済
  二日間、みっちり練習させて頂き、又、そのあとの おつきあい も、有難う御座いました。

「三匹の蜂」について、練習時に、「ダークダックス」が歌っていたのでは? と言ったのですが、調べてみましたら、「ボニージャックス」のようでした。
それに関する記事は次のページて見て下さい。
  http://gyokuyo.tea-nifty.com/blog/2011/02/50-1961-a7c7.html

但し、その記事や、その他で見ても ・・・ 音源は見つからないようです。
   ・・・ こんなんは ありましたが ・・・
 

宮内先生の創った歌集

 投稿者:木器メール  投稿日:2017年 7月17日(月)09時10分12秒
編集済
   宮内宏先生が、練習の終わりにごくごく遠慮がちにご紹介くださった歌集(歌詞集)のお話があります。
(聞いていた Retsuさん曰く、「先生、そんなに遠慮なさることはありません。みんな大賛成で広めますから!」)

 先生は、飯田シルバーコーラスの指導者を退かれましたが、それを地域では待っていたかのように先生にシニアクラブの地域代表をお願いし、そのお仕事の一つとして、歌集製作を手掛けられることになりました。

 先生が先だっての音楽祭実行委員会でも仰っていたように、たしかにシニアクラブの集会などで、童謡・唱歌・歌謡曲などの歌詞カードを用意して歌ったとき、大変盛り上がって楽しい集会となり、みんな明るい笑顔で家路に就くことが多いといいます。それが、この歌集を創ろうとしたきっかけだそうです。

 たしかに個々人の手もとに簡単な歌集があれば、どこに行っても、歌詞カードがない場所でも、そして一人でも歌を口ずさめます。
「年を重ねてくると、ともすると心の豊かさを失いがちになりますが、そんな我々を、芯から救ってくれる糸口ともなってくれるに違いないと考えて、矢も楯もたまらず、編纂に取り掛かりました」
 と述べられています。

 まだ編集の途中ですが、写真のような大変親しみやすい内容になっています。ただ、印刷・製本の費用をねん出するために、もちろん非売品ではありますが1冊につき400円程度の負担で、500部程度の部数がまとまる必要があります。

 昔、高校生時代に愛用した青春歌集や、歌声喫茶で買った歌集などの思い出もあるでしょう。しかしこの宮内先生編纂になる歌集は、また格別なものがあります。
 いつも指導してくださっている童謡・唱歌の他に、このたびは先生の言によれば歌謡曲の部の選曲に力を入れられたそうです。

 目次を拝見すると、たしかにじつに行き届いた選曲がなされ、歌謡曲の部だけは、曲名とともに簡単なコメントもつけられています。
 これは、これからの何かの集まりのたびに、会を盛り上げ楽しくするために活用できるのではないかと、広く入手を呼び掛けたいと思います。

 すでに東京三五会幹事のコーメイさんからはまとめてお求めのご提案もいただいていますが、皆様もどうぞもしご関心がおありでしたら、私のところでも結構ですので、ご一報いただければと存じます。

 福島茂喜 YQF01450@nifty.ne.jp
 

お暑うございます

 投稿者:木器  投稿日:2017年 7月17日(月)07時44分51秒
   木下和彦さんが報じてくれたように、合唱合宿の成果はまずまずのこととご同慶の至りです。
 練習冒頭、宮内先生が「東京より暑い飯田へご苦労様です」と挨拶されたとおり暑い土日の両日を、それに勝る熱さで指導してくださった恩師に感謝するばかりです。

 感謝と言えば、木下さんの地域における活躍ぶりにも頭が下がります。
 練習が終わった午後の4時から、時又のふれあいセンターで行われた地域の親睦夏祭りを仕切っておられたのは、もちろん公民館長の木下さんでしたが、その席で、集まった地域住民につぎつぎと「華齢なる音楽祭」のチラシを見せて切符を売ってくれていました。

 本来なら実行委員長を拝命している私なども一緒になって、声をからして宣伝これ努めねばならないところ、自らの出身地近くとはいえ、知らない顔ばかりの参加者に気後れしてなすすべもなく、木下さんに紹介されてマイクの前に立ち、まとまらないお願いをしただけで終わってしまいました。

 案の定、あまりしっかり聞いてくれていた人はいなくて、反応はほとんどありませんでした。もっと一生懸命訴えて、ちゃんと言うべきことがあったのにと反省しています。
 木下さんは会を盛り上げようと、若い人を指導して「南京玉すだれ」を披露したりと、まことこうした日ごろの活動があってこその地域イベント・音楽祭などの成功もあるのだと改めて痛感した次第です。


 

朝焼けに救われる

 投稿者:安曇野の隠居  投稿日:2017年 7月17日(月)07時10分7秒
  朝焼けに救われる
記録的集中豪雨があちこちで起こっている。街中の道路が水浸しのテレビ放映には驚いている。
連休は暑く、九州ではなく、北海道が37度と日本で一高い気温とはびっくり。梅雨明け宣言されていないのに、松本平も11日連日真夏日となっていて、今日も暑くなりそうだ。異常気象が当たり前になって来た。

ここのところ朝焼けが美しい。安曇野は朝夕涼しいのが救いだ。

ばあちゃんの部屋だけは冷房を使用するが、私は冷房に弱く、使用しない。南側と北側の窓を開ければ風が吹きぬけてくれるので、扇風機も特別な時以外は夏でも使用しないで過ごしている。

写真1、7月12日 4:52
写真2、  14日 4:55
差信3,   15日 4:51

 

上達しました

 投稿者:木下和彦  投稿日:2017年 7月16日(日)15時11分0秒
  昨日今日とみっちり練習しました。
男性9名、女性9名とバランスよく揃いました。

宮内先生の指導は86歳と思えないエネルギッシュ。
お蔭でうまくなりました。

昨晩は、夕食会の後、カラオケスナックまで繰り出し、大いに楽しみました。

遠くから参加の皆さん、ご苦労様でした。
 

ドローン

 投稿者:terra  投稿日:2017年 7月16日(日)09時33分55秒
   ドローンの撮影は、↑金森山便りでどうぞご覧ください。  

妙法ケ岳

 投稿者:おたぐりメール  投稿日:2017年 7月13日(木)20時27分57秒
  梅雨の合間をぬって、妙法ヶ岳(秩父市 1329m)にいってきました。山頂は三峯神社の奥院になっています。
途中登山道はずうっと森の中でしたがさすがに暑かった。

なお三峯神社に行くとき、毎月1日の日は注意してください
 

はて?

 投稿者:おうしん  投稿日:2017年 7月13日(木)19時22分10秒
  突然変異したんずらか?
昨年までは、ZっちゃまのUPしているような花が咲きました。
今年は、春になって葉はそだってきたのに、ネッカラ花をさかせませんでした。
 

変種?

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2017年 7月13日(木)18時44分21秒
編集済
  おうしん さんの、”おくて”の 「オオヘビイチゴ」 は、変種ではないかと思われます。
葉っぱ の形状から見て、「オオヘビイチゴ」 らしいのですが、花の付き方が 普通(下の最下段の写真・参照)の花とは異なるようです。

ワタクシの、「ヘビイチゴ」の変種の経験から想像して、そのように思われるのです。

普通の「ヘビイチゴ」の花は、下の写真の“上”(2013/05/01撮影;実は、2012/5/24撮影)のような形状なのですが、
2009/07/29撮影の、下の“中”の写真ように、種子から芽が出て、花期を外れて上に伸びる茎(普通の「ヘビイチゴ」の茎は、地上を這います。)に咲く花は、異なった形に咲くみたいです。(この花には、赤い実が生りません。)

「ヘビイチゴ」の変種も宿根で、我が家の庭では、その後、毎年咲いております。
  (普通のヘビイチゴに比べて、草丈も茎の太さも、大型の形状です。)


 

(無題)

 投稿者:安曇野の隠居  投稿日:2017年 7月13日(木)15時43分13秒
  山小屋の反射
山小屋の窓ガラスに朝日が当たって反射する光景が見られることを知ったのは、十数年前に穂高で田植えの写真を撮っていたときだった。ナマコ壁の建物を背景にして撮っていると、農家の人が「1年に1度燕山荘の窓ガラスが反射する時がある」と教えてくれた。それからは、私もそんな写真を1度は撮ってみたいと思っていた。

松本市島内で大賀ハスの写真を毎日の様に撮りに行ったとき、隣の畑で早朝に加工用トマトの収穫をしていたので撮っていた。その時、燕山荘のガラスが突然反射しだしたので、慌てて撮った。しばらくすると反射しなくなった。これが例の燕山荘の反射だと喜んだ。この時の珍しい写真は写真集に収録している。

その後、思わぬ場所で山小屋のガラスが反射する写真を撮る機会に恵まれた。大峠から下って来ると、突然蝶が岳小屋の窓ガラスが反射して光った。慌てて自動車を止め、写真を撮った。更に下って来ると、何とまた光った。入射角と反射角の関係で光るから、場所が異なれば時間も異なることが実証された瞬間だった。この日は場所を変えて2回も反射する写真を撮る幸運に恵まれたのだった。大峠へは何回も写真を撮りに行き、蝶の雪形は何回も撮っていたが、蝶が岳山小屋があんな所にあることは全く気が付かなかった。

昨年は、大峠の反対側から燕山荘が反射する写真を偶然撮ることが出来た。私は珍しい山小屋の反射する写真を何回も撮る幸せに恵まれた。「下手な写真も数撮れば当たる!」

写真1、2007年8月19日 5:25 松本市島内からの燕山荘反射
写真2、2016年6月 4日 5:08 大峠からの燕山荘反射
写真3、2016年6月 4日 5:25 大峠からの蝶が岳  小屋は右端(反射の写真が見つからない)

 

八島湿原

 投稿者:terra  投稿日:2017年 7月13日(木)06時48分58秒
   霧ヶ峰の奥座敷、八島湿原は今花盛り。松本城から一時間程度で行けます。↑金森山で。  

おくて

 投稿者:おうしん  投稿日:2017年 7月12日(水)11時57分35秒
  オオヘビイチゴが今頃になって、ようやく花芽をつけました。  

追悼、啓佑君の形見

 投稿者:Retsu  投稿日:2017年 7月11日(火)10時11分27秒
編集済
  啓佑君とは、家も近く小学校一年からの親友でしたが、小、中、高とクラスは一度も一緒だったことはなく、
彼はご両親を早く亡くし、父の姉、太田玉光さん(飯田では有名なお産婆さん)と生活をしていました.

社会人になっても、同じ電電公社で啓佑君は東京電気通信局、私は関東電気通信局採用でしたが、昭和39年頃たまたま同じビルの廊下で再会しました。再会した後は時々会っていましたが、
この時彼は既に結婚していて、彼の柏のアパートを訪ねその頃始めたカメラで長女の写真を撮ってあげました。

しっかり者の伯母さんも年を取り,啓佑君は家族と共に飯田へ転勤希望を出して戻りました。
この時に福本から太田に姓を変えたと記憶しています。
東京での勤務の合間を利用して、スキーの指導員の資格を取り、飯田へ戻ってからも冬季はアルバイトをして
いました。
去年9月の音楽祭の時に氏原、河尻両君と3人で浪合の家を訪ねました。
啓佑君は旧い柱時計をコレクションしていて、修復するのを趣味にしていましたが、家の壁中時計だらけで壮観でした。
以前から1台欲しいと伝えていましたが、この時アメリカ製の物を貰ってきました。
これが彼の形見になってしまいました。 ご冥福をお祈りいたします。

http://

 

お待ちしています

 投稿者:木下和彦  投稿日:2017年 7月10日(月)20時29分24秒
  華齢なる合唱団合同練習のお知らせ
7月15日(土)午後2時から5時まで  竜丘公民館
7月16日(日)午前9時から正午頃まで 竜丘公民館

15日の練習終了後、「楽々鮮駄科店」(パチンコ屋横)で夕食会を開きます。
地元のかたもどうぞ。17時半頃からと思います。
 

暑い日が続きますね

 投稿者:柏雀  投稿日:2017年 7月10日(月)15時27分50秒
   terraさんちのブログでは、鳩ポッポ(元首相のことではないようですが)の子育てがとりあげられていますが、ここ手賀沼ではコブハクチョウが子育ての最中です。

 今日は2組の親子しか見かけませんでしたが、もう何組かはいるはず。

 田んぼを荒らして困る、といった声もあるようです。

 また、鵜がいつもの場所でポーズをとっておりました。雨が降っていればいい写真になるのですが。

 

モリアオガエルもいいが‥

 投稿者:terra  投稿日:2017年 7月10日(月)09時39分43秒
   金森山の山鳩が生まれました。↑金森山便りでどうぞ。
 

心が満たされました

 投稿者:安曇野の隠居  投稿日:2017年 7月 9日(日)08時56分46秒
  心が満たされた
柏雀さん、そんな気持ちにならないでください。私は非常に楽しんで読ませてもらいました。私もそれなりの下心があるからケツ出し山からの日の出を狙っていたのです。だからついこちらもそれに応えるべく、楽しく書こうと思ったのですが、文章力がないのでそのように書けなかったものです。

何しろ朝早く目が覚めてしまうので、今朝も写真を撮りに行きました。しばらくぶりに赤い丸い太陽が昇って来ました。しかし、今朝はケツ出し山はかすんで写っていません。

今日は日曜日とあって、早朝ウォーキングを楽しんでいる人が多かった。初対面の知らない人同士が、どちらからともなく挨拶してくれる。「朝は涼しくて気持ちいいですね!・・・」

安曇野は田植えが終わり、今は土手の草刈りがあちこちで行われています。水車小屋の横で草刈りをしていたので撮っていたら、偶然にも鴨が上空をとんでくれて、何か心が満たされました。

 

あらら・・・

 投稿者:柏雀  投稿日:2017年 7月 8日(土)21時59分48秒
   5日ぶりにパソコンを開いたらエライことに・・・。

 むかし昔、小学生の頃、いたずらが過ぎてよく学校でたしなめられたものでしたが、何やらそんな気分です。

 柏雀もみなさんと同じようにもう少し真面目な態度で生活しないといけませんね。
 

モリアオガエルの恋

 投稿者:terra  投稿日:2017年 7月 7日(金)10時30分57秒
  平岩祥平さんのカエルレポートに誘われて一こと。昔生物班にいて、野底山のモリアオガエルの生態にいたく感動しました!

 関東では龍王峡ハイキングコースで、又八王子の山では何回か見ました。
同じ八王子に『夕焼小焼』の童謡にちなんだ『夕焼小焼ふれあいの里自然公園』では、
今の時期キット見られるでしょう。 (写真は金森山ブログより)

 
 

常念岳に日沈む

 投稿者:安曇野の隠居  投稿日:2017年 7月 6日(木)05時45分24秒
  常念岳に日沈む
私が一番よく写真を撮るのは、常念岳だ。毎朝まず玄関を開けて見るのは常念岳で、それから東に回って美ヶ原の様子を見るのが日課となっている。山は朝が一番美しい。安曇野の主峰常念岳は、1年中いろいろな姿を撮ることになる。

夏の太陽は常念岳に沈む。常念岳は我が家の西北西に当たる。26日、妻が「夕焼けが美しい!」と言うので、慌ててカメラを持って外に出た。西山一面の夕焼けが美しかった。夕焼けは、見ている間に色が薄れていく。ほんの僅かな時間だけが美しいはかない命・・・。

私は日本は北半球にあるのだから、我が家の北側の窓から日が指すことはあり得ないと考えていた。最初に我が家の北側に日が当たるのを見た時にはびっくりした。注意して見てみると、夏は太陽が「ケツ出し山」の北側、つまり東北東から上がり、日中は真南を通り、夕方は西北西に沈むことになる。夏は朝と夕方の2回、北側の窓から日が指すことになる。

宇宙のことは私にはよく理解できないのだが、私が考えていたこととは大分違うことを思い知らされた。

写真1、2015年7月13日 18:13 我が家より少し北で撮影
写真2、2017年6月22日 18:08 我が家で
写真3、2017年6月26日 19:08 我が家で 左が常念岳、右が有明山

 

シロツユクサ?

 投稿者:おうしん  投稿日:2017年 7月 3日(月)19時44分14秒
  ムラサキツユクサと言えば紫色の花が咲くのが相場ですが、おうしんも柏雀さんちと同じように
薄青色の花が咲くのを一鉢持っています。
真っ白な花が咲くものを見ることがありますが、欲しいなと思いつつ、未だに手に入らないで
います。
 

けつやま

 投稿者:おうしん  投稿日:2017年 7月 3日(月)19時37分23秒
  そう言えば、山梨県の都留市あたりの人たちが「けつやま」と呼ぶ山があります。
本当の名前は何というのか知りませんが、双子のようなこんもりした丸い山で、地元の人たちは
親しみを込めてそう呼んでいます。

日本各地には、もっと他にもそう呼ばれている山がありそうです。
 

ご心配なく!

 投稿者:安曇野の隠居  投稿日:2017年 7月 3日(月)19時26分35秒
編集済
  ご心配なく!
柏雀さん! 返信? 豊かな想像! ありがとうございます。
安曇野の皆さんの名誉回復のためにご回答致します。

先ずは安曇野の人は、「ケツ出し山」のあの写真の様な姿を見た人は居ないでしょう。
私があの写真を撮るのには非常に苦労した。数十回写真を撮りに行き、毎回場所を変え、やっと撮れたものです。しかもあの姿は僅か数秒しか続かない(3~4秒?)。
僅か数十メートル居る場所が違えば見ることはできない。何十回目かに、丁度その場所に居たら、偶然そこへ太陽が顔を出したから撮れたものです。

最初に撮りに行った場所からは1km以上も離れていた。夕日はだんだん沈んで行くのが判るから移動すればよい。しかし、太陽が顔を出すのは何処からか判らないので、移動することが出来ない。
太陽の出る位置は毎日時間と場所が異なる。しかも気象条件は毎日異なる。だから同じ場所からは年に1回(あるいは往復で2回)しか見られない。

例え見たことがある人がいたとしても、決して柏雀さんのような想像をする人は居ないと思います。数十秒後には、今回の写真1の様な姿になるからです。安曇野の人は純情で、私の様にへそ曲がりで悪趣味の人は居ません。

「入山」の日の出だけを紹介しては「美ヶ原」が僻むでしょうから、美ヶ原の日の出も紹介することにします。

写真1、2015年 5月28日 4:58 「ケツ出し山」
写真2、2014年10月19日 6:33 美ヶ原 (我が家から)
写真3、2014年10月24日 6:35 美ヶ原 (我が家から)

 

昨日はいろいろと・・・3

 投稿者:おうしん  投稿日:2017年 7月 3日(月)13時39分6秒
  柏雀さんの仰る通りかと思います。
訳知り顔で出てきて取って付けたような解説をする人がいますが、彼らが無理やりコジツケようとしている阿倍一強に対する批判だというのは、都民感情からすれば的外れだと思います。
もし、彼らがいうような理由であるのであれば、民進党が増えるどころか議席を減らした理由が説明できないのではないでしょうか。
都民は、国政と都政の区別はちゃんと弁えているのだろうと思います。

都知事選挙と、その後の都議会自民党議員の対応が苛めや嫌がらせのように映り、余りに大人げなかったとして、一度は反省させようという記憶が新しい中での選挙であったということが、主な理由のようです。
多くの人がそれを口にしています。
この選挙結果がなにを齎すのかはわかりませんが、もし行き過ぎたことがおこれば、舛添氏のときと同じことを都民はできると思っているようにも感じます。
都民もいろいろ勉強したのです。
 

昨日はいろいろと・・・(2)

 投稿者:柏雀  投稿日:2017年 7月 3日(月)13時33分40秒
   それから、昨日は半夏生だったんですね。うちの庭の半夏生は、すっかり盛りを過ぎてしまっております(写真上)。盛りは半月ぐらい前でした。

 また、半夏生の近くには「ムラサキツユクサ」がしつこく咲いています(写真下)。

 このツユクサは、新潟の家内の実家にあったものを昨年こちらに移植したものですが、元はといえば、家内の長姉が女学校の理科の実験で使ったのを家に持ち帰って植えたのだとか。

 ところで、「ケツ出し山」とは、安曇野の衆もおおらかなネーミングをするもんですね。

 それでは、二つのふくらみの間からちょっと覗いている太陽(写真下)、安曇野の衆はこれを何に見立てているんでしょうか。ちょっと気になります。



 
 

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