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老人会-2

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2017年12月18日(月)19時02分4秒
  ワタクシが住む地にも、『町内会(Retsuさんの住む地の「自治会」と同じ ・・・ そういえば、飯田高校の生徒会は、「自治会」と称していましたネ ・・・ )』 の他(にというか、並列して?)、老人会 (Retsuさんのところと同じように、「老人会」とは呼ばずに「陵栄会」と称しています ・・・ 近くに在る、景行天皇の妃で、倭建命の母君であられた『播磨 稲日大郎姫(はりまのいなびのおおいらつめ)』の御陵に因んで、『陵栄会』と称しているようです ・・・ 因みに、町内の児童が通う小学校は「陵北小学校」と称し、御陵の反対側には、「綾南中学校」と「綾南公民館」もあります ・・・ チョット しつこい感じですか ?? ) が、活発に活動しておりますが、ワタクシは、入会しておりません。

ナゼ入会していないのかというと、ワタクシが属している、町内の“ソフトボールチーム”では、10年先輩(来年1月には86歳)が現役でプレイをしているので、『あの方が「陵栄会」に入会するまでは、ワタクシも入会しません』、と宣言しているからなのです。
因みに、10年先輩の方の奥様は、ここ数年、陵栄会の副会長をなされておられます。

とは言っても、「陵栄会」の会員の方々とは、週に2回の「グラウンドゴルフ」や、週一の「囲碁クラブ」でのお付き合い、そして、月一の「町内会有志による、集会所での飲み会:“和み”と称している)」などでも、ねんごろに、お付き合いさせて頂いております。

 

老人会

 投稿者:Retsu  投稿日:2017年12月18日(月)12時03分27秒
編集済
   暫く消滅していた老人会が、今年の春に自治会長の肝いりで、復活しました。
  入会資格は65才以上ですが、殆どの人が70代で最高齢は87才です。

 古くから地元で暮らす人達の熱意で、自治会活動は盛んでしたが、旧家の住人が亡くなった
広い跡地には建売住宅が五戸、十戸と建ち自治会員がどんどん増えて、現在は三百余の家族が
加入しています。

 新旧の住人間には何の隔たりも無く、和気あいあいの素晴らしい関係が続いています。

 春・秋のハイキング、夏祭りの屋台店、バーベキュー大会、自主防災訓練、忘年会、新年会、
ドンド焼き、月一回の安全パトロールと多彩なイベントが目白押しです。

 バーベキュー大会や自主防災訓練には、自治会長宅の広い庭を解放してくれていますが、自治
会館は、増え続ける会員を収容しきれなくなっているのが悩みです。

 名称が老人会では、余りにも寂しいので「芙蓉会」と命名しています。
 昨日の忘年会には、30人の参加があり(女性14人、男性16人)で、ご夫婦での参加も4組
ありました。
 千円会費で、寿司と豚汁の他、会員提供の酒類、漬物、味噌田楽、安納芋、乾き物と沢山出て
きました。

 ハイキングやバーベキュー大会でも必ず豚汁を作って提供されます。
 料理得意の家族が事前に準備して、鍋、ガスコンロ持参し、現地で楽しむのが、伝統行事にな
っています。

 隣の町内の自治会は、有名無実で会費の積立金ばかり増えているのに、殆ど活動していない様な
自治会もありますから、この自治会活動は別格だと思います。

 自治会長は今年80才で市役所のOB、20年も会長を続けてくれています。
 今年のバーベキュー大会は、県と総務省から優良自治会のモデルケースとして視察に来ました。
 

やけど違い

 投稿者:おうしん  投稿日:2017年12月17日(日)17時49分0秒
  「やけど」って、火傷のことだったんですね。
タイトルを見て、大阪弁の“やけど”と勘違いして、低温なんだけど・・・なんだと思ってしまいました。
おうしんは今、膝痛やけど、これは大阪弁の方。
何か月か前から、右膝が痛むようになっていたんやけど、今朝は動かすだけで激痛が走り、歩行困難な状態になりました。
抜けられない仕事があったので、通常より2時間の余裕をとって、1歩1歩そろそろと歩いて、何とか間に合わせてきました。
それにしても、今朝は寒うおじゃりました。低温はスカン。
 

低温やけど

 投稿者:柏雀  投稿日:2017年12月17日(日)13時53分3秒
   この頃、足の甲からすねの辺りがヒリヒリする。

 つらつら観察したところ、これはどうも低温やけどの症状ではないかと。

 柏雀は、すこし寒くなると活動量が極端に落ちて、こたつに入り込んで丸くなっている時間が多くなる。

 きっとこのせいでないかと。

 これではならじと、たまに自転車で手賀沼の周り(写真)を走ると、この時季、北西の季節風が強くて大変です。

 行きはよいよい帰りは辛い。帰りは向かい風で死ぬ思いをしないと家に帰り着けない。で、やっぱり、家でおとなしくしていようと怠け心が出てくる。

 すると、低温やけどが悪化する。悪循環ですね。

 皆さんも、寒くてもなるべく外に出ましょうね。
 

閏月

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2017年12月15日(金)23時16分21秒
編集済
  おうしんさんは、よう調べてくらはりまいた。

今年の旧暦も、5月に閏月が入りました。
その結果、旧暦の12月14日は、来年の1月30日で、奇しくも元禄15年と同じ関係になっているようです。
(来年の 旧の元日は、2月16日と、大分先になります。)

   年の内に  春は来にけり  ひととせを  こぞとや言はむ  今年とや言はむ


 

しからば

 投稿者:おうしん  投稿日:2017年12月15日(金)22時01分36秒
  しからばその旧暦の12月14日というのは、何日に当たるのかということになるのですが、
元禄15年は閏年であったため、1年が13ヶ月ある年だったということだそうです。
そういうことを計算した上で、元禄15年12月14日は、グレゴリウス暦で1703年1月30日だったというのですが、今年だったら何日になるんでせふね。
 

月明かり

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2017年12月15日(金)18時31分16秒
  12月14日は、“赤穂義士の吉良邸討ち入りの日” なんだそうですが ・・・

以前にも申したことがありましたが、
『赤穂浪士の討ち入り』は、“旧暦(太陰暦)の 12月14日”なのです !
何故旧暦でないといけないかと言いますと、討ち入りの条件に、『月明』が不可欠だったからなのです。

敵味方の判別に、“合言葉”を用いましたが、「火消装束」に扮しての、敵味方を判別出来ることの方が、重要であった訳なのです。
即ち、「上野介・在宅」は絶対条件なのですが、『月明」も重要な必要条件だったのでした。

従って、『赤穂義士の討ち入り』の日は、旧暦の “12月14日 ” であって、新暦(太陽暦)で論ずること能わず !  なのです。

 

満了?

 投稿者:おうしん  投稿日:2017年12月12日(火)21時56分37秒
  万両と千両と十両は、植え替えが難しい植物なのだと思っています。
それが見事に育っているとは、流石terraさんです。
正月の縁起物として飾られると、映えるんですよね。
おうしんは、そのいずれも育てることができていません。
 

万両と千両

 投稿者:terra  投稿日:2017年12月12日(火)16時55分32秒
      満りょうが 仟りょうに寄り添う 師走かな

        こりゃなんじゃい。  金森居士


     
 

補足説明

 投稿者:おうしん  投稿日:2017年12月12日(火)12時38分2秒
  昨日の投稿については、少し補足説明が必要なようです。
コラボ写真とは何かということです。
ニュースでは確かに「イメージ」とことわったうえでということになってはいるが、朝日放送(大阪)のバラエティー番組で、校舎壁面の「瑞穂の国記念小学院」との表記を、「安倍晋三記念小学院」とコラージュ画像で書き換えて放映したことは事実である。
かなりの悪意のもと、わざわざそれらしい写真画像を作成して印象操作しようとしたのだという作為以外の何物でもあるまい。(写真はネット上で探せば出てくる)
 この小学校に関しては、朝日新聞が「安倍晋三記念小学校」となる可能性を指摘していたが、「設置趣意書」には「開成小学校」と記載されていたのも事実だし、安倍首相は国会で「断った」と明言していることも事実である。
ネット上で「印象操作や捏造の域を越えている」と指摘されたことについて、
「学校の名前の看板がこんなことになっていたかもしれないのだ」というナレーションを加えてイメージ映像を放送したとして、放送内容に問題はなかったと強弁し、訂正や謝罪の意思はしめさなかった。
可能性があるということで何でもありな内容をニュースにすることが許されるなら、報道への信頼は全くなくなってしまう。
 

punpun

 投稿者:おうしん  投稿日:2017年12月11日(月)20時11分32秒
  新聞界には変なお友達が多いようです。A・M・Tなどなど・・・
Mには凝り固まった女性記者もいるようですしネ。
H氏は所在不明なようですし、慰安婦問題に左袒したsatan のような記者は、謝罪訂正記事を書くこともなく所払いでおわりだし、east wind tiger としては、虫の納まりようがありません。
虎も寅の字がでてくると、ブンさんの顔が浮かんでくるから使いたくないし、困ったもんです。
選挙結果も自分たちの思惑とは違うから民意ではないといいはるし、自浄作用というのは働かないのかしらネ。
少なくとも、コラボ写真を使うような捏造報道はやめて欲しい。
 

たったの 2ページ ?

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2017年12月11日(月)18時43分27秒
編集済
  なんですねえ!!! “週刊エコノミスト”の、『名門高校の校風と人脈(269):飯田高校 』 ・・・
 表紙では、「投資テーマ2018」、「駅伝のチカラ」に続いて、3番目となっているのに ・・・ ですよ!
  (620円! は、高いです ヨネ!)

たったの2ページでは、ジャーナリスト(?) の木器さんが掲載される隙間はなかったようで ・・・
顔写真が載ったのは、ヤクルト創始者の「代田稔(中ン回生)」、前下条村村長の「伊藤喜平(高6?回生)」、猿橋賞受賞の「石田瑞穂(高14回生)」、と、ジャーナリストでは唯一、AA3さんの過墳症・対象である「△多×一(高2回生)」だけでした。 (毎日新聞社って、A社のオトモダチ? なんですよね。)

その中で、9行ものスペースが割かれたのは、『28日の、ラグビー班・花園出場 』でした。
このことで、足らずの満足をしておくことに 伊多紫麻松花。


 

あァー やっぱり・・・

 投稿者:tomo  投稿日:2017年12月11日(月)12時11分53秒
  そう、ちょっとエリアが広すぎますね! 気が付いた時は、もう手元を離れた後でした。
あわよくば誰も気が付かねばと思っていたが、35会の諸氏の前ではどうしようもない…。
 

面白い見方

 投稿者:おうしん  投稿日:2017年12月10日(日)21時00分9秒
  欧州までですか・・・

この間の忘年会で、面白いことをヒデさんが言っていて、tomo さんに限らず、35会の面々は多士済々だと感じた。いわく「経済制裁をするよりは、栄養価の高い美味しいものを領袖さまに送り付けて、もっと太って貰った方が解決がはやいのではないか?」というのである。恐ろしい意見ではあろうが笑ってしまった。
 

欧州までとは!

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2017年12月10日(日)19時03分3秒
  TOMOさんの、手水所寄進の説明を見て ・・・

流石! 某運送会社は、手広く宰領中だったんですね! と思って感心しきりだったのですが ・・・
写真の2枚目をクリックしてみれば怖い蟹!!!
『奥州 上州』 と 読めたのでした !
いつの頃の寄進なのか存じ上げませんが、そこまで手広くは営業していなかったのでしょう。

おうしん さんの、饅頭屋さんの争いと 天神さんの争いの お話、ごもっとも です。

 

よくそんなに歩けるね

 投稿者:おうしん  投稿日:2017年12月10日(日)18時26分14秒
  広告宣伝という観点からとらえた tomo さんの記事は、新鮮に感じました。
どこに行っても、元祖だの本家だの家元だのを主張しているところは多い。
その仕事や商品が受け入れられたから増えたのだから、互いに競い合ってますますその業を発展させればよかろうものを、なかなかそうはいかせられないのは何故なのだろう。
その業を努力して繁栄させると、起源説などという愚かなことを主張するところまである。
昔、草津の温泉に泊まり朝の散歩にでたら、2軒並んだ饅頭屋が互いに本家争いをしていた。
朝から饅頭など食いたくもなかったが、無理やり押し付けられて手にしたところ、隣の饅頭屋が「そんな饅頭で喜ぶようじゃまだまだだね。」と悪口を浴びせられた。
流石に腹に据えかねて「君は自分の商品の宣伝をするのではなく、客の悪口をいうような商売をしているのか!隣同士だったら仲良く競うようにしたらどうだ!」と一喝したところ、すごすごと引っ込んだ。
そんなことで済んでいるくらいの争いであれば愛嬌だが、神様に仕える身でありながら身勝手な事件を起こすに及んでは、笑い話ではすまない。
 

広告宣伝の元祖?

 投稿者:tomo  投稿日:2017年12月 9日(土)11時43分45秒
  自宅から東海道を通って京都まで歩こうと思ってから、大分日が経ってしまいました。先日ようやく完結することができました。

街道を歩くと元祖〇〇とか、総本家〇〇といった文字をよく見かけますが、これにはそんな文字はありませんが、どう見ても随分古そうです。

所は京都山科の徳林庵地蔵堂。街道に面して立派な手水所が寄進されていました。江戸に面した側には今も使われている某運送会社のマーク。京都側に回ると寄進当時の営業エリアと思しき文字が深く彫り込まれていました。「京都 大坂 名古屋 金澤 欧州 上州 宰領中」
これぞ広告宣伝の元祖か?
  
 

だめでした

 投稿者:木器  投稿日:2017年12月 8日(金)23時48分7秒
   shioz さん、忘年会での花園前夜祭のお話は、前回経験者のヒデヒコさんとは、思い出して盛り上がったのですが、彼も今回行こうというところまでにはならず、ましてほかの面々とは残念ながらとてもそこまでのお話にはなりませんでした。

 というか、あちこちの席でワイワイガヤガヤとやっているうちに、なんだかどんどん時間が経ってしまい、少しもまとまった話ができなかったというのが正直なところです。
 けっして姫たちの席に長居をしてそこで時間を消費してしまったわけではありません。

 おうしんさんが仰るように、あれだけ時間がありながら、まったく話ができなかった人が結構多くて口惜しく思います。だんだん会える回数も残り少なくなってきているので、一回ごとの機会が大事だと思うのですが、なかなか思うに任せません。

 一つの収穫は、少ない人数ながら二次会カラオケに行って、そこで歌ううち約1名、合唱団入りの有力候補を見つけたことでしょうか。
 その名はご存じヨーゾーさん。歌心はあるし、合唱に関心もあるようなので、正式にhato-ujiさんやコーメイさんはじめ合唱団の面々に諮って、お誘いしたらどうでしょうか。

 そのほか、久しぶりに柏雀さんの本場もんの「ベサメムーチョ」や、フランス語「枯れ葉」を聞けたし、彼から指導を受けたシチリア語の「ゴッドファーザーの愛のテーマ」を歌ってまあまあの及第点をもらえたのは大変嬉しいことでした。

 そんなこんなで仲間との集まりも今年はここまでですが、今年いっぱい、ことに「華齢なる音楽祭」へのご協力など本当にお世話になりました。
 来年もまたいろいろと楽しみにしていますので、幹事様、ほんと大変でしょうがよろしくお願いいたします。

 

祝! 盛会!

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2017年12月 6日(水)18時40分50秒
  「東京三五会の忘年会 」、盛会で何よりでした・・・ 遠く、はりまの地より お祝い申し上げます。

ところで ・・・ Retsu さん御紹介の“酒盛り風景” ・・・ なぜか“木器さん”の周辺が、ニョショウ で溢れているのは、何故なのでありましょうか?

ひょっとして、この場面において、バーバの女子快が発足したので有馬唱歌?
 

忘年会盛会御礼!

 投稿者:コーメイ  投稿日:2017年12月 5日(火)22時00分7秒
編集済
   昨日の忘年会には、女性9名、男性22名、合計31名の皆さんにお集まりいただき、盛会の内にお開きとなりました。厚く御礼申し上げます。

 出席予定者の中に、約1名、不思議な行動を取られたお方があり、、皆様にご心配をいただきましたこと、他人事ではありませんので、恐縮至極に存じます。申し訳ありませんでした。

 余談ですが、スマホ(携帯)は、生命と同じ位大事なもの、と認識しました。認知症と認識する、或いは、認知症と認識しないに関わらず、生命と同じと認識するよう認識したいものです。

 東京三五会に一つ新しい部会が結成されるようです。今回の参加者等を中心とする、バーバの皆さんによるもので、(毒蝮三太夫さんに話したところ、ババー部会かい!だって!失礼な!)この部会による女子会の開催が、計画されているようで、誠に嬉しい限りです。その女子会の盛会もお祈りします。
 

お世話になりました

 投稿者:おうしん  投稿日:2017年12月 5日(火)16時48分57秒
  昨日の忘年会では、すっかりお世話になりました。
久しぶりに大勢様がお集りでしたので、まとまった話はおろか、ろくにご挨拶もできなかった方々もできてしまいましたが、ご容赦下さい。
多少どっかに痛い痒いはあっても、歩いて会場にくることができ、お会いすることができるのは幸せなことでした。
帰宅するころには小雨がパラツキ始めてきましたが、濡れるほどではありませんでした。
次は新年会。元気で会うことができますよう、楽しみにしています。
 

東京三五会の忘年会

 投稿者:Retsu  投稿日:2017年12月 5日(火)14時29分18秒
編集済
   昨日午後3時から、渋谷駅近くの木村屋総本店に、今迄で最高の参加者31人が集合して、
もつ鍋主体の料理と美味しいお酒を堪能しました。

 ご夫婦での参加は竹内夫妻、北原夫妻でした。

 三五会メンバーの他に、故人に代って坂巻高三夫人、坂牧教旦夫人、坂牧嘉昭夫人も参加して下さいました。

   集合写真は棚田プロが撮ってくれたので、本人は抜けています。
 

小田急ロマンスカー

 投稿者:terra  投稿日:2017年12月 4日(月)06時56分26秒
   新型小田急ロマンスカーが、飯田線を走った…??  

同年女性歌手の歌声

 投稿者:Retsu  投稿日:2017年12月 3日(日)16時39分50秒
編集済
   昨日、家内と一緒に~座間歌曲祭2017~「倍賞千恵子」のコンサートへ行ってきました。
 家内のコーラス仲間も一緒で、以前「加藤登紀子」のコンサートでは、高音が殆ど出ないのに
7千円も取られたのは酷いと言っていましたが、今回は3千5百円なのに美しい歌声を充分聞かせてもらいました。

 夫君の小六禮次郎氏のピアノ伴奏とデュエットもあり、20曲以上の曲を歌ってくれました。
 途中で「男はつらいよ」の映画の一部も見せ、柴又「帝釈天」に「さくら」の銅像が立てられた事も披露していました。

 若い頃と殆ど変らない歌声を聴かせて貰い、天性の恵まれた喉と耳そして美しさを維持する為
の努力を、日頃からキチンと続けているのだろうと、皆で感心しました。

 座間市民ホールの収容人員は、1千3百人で二階席を除くと約1千席ですが、昨日は解放した一階席が、我々世代の観客でほぼ満席でした。

 
 

どうしよう!?

 投稿者:木器  投稿日:2017年12月 3日(日)10時32分18秒
編集済
   花園の戦い、第2回戦はどうしよう? 桐蔭との戦いでは、どちらを応援したらいいんでしょう。毎年、桐蔭の新年会では花園の結果が話題になっていました。優勝候補と目されることが多かったので、関係者はみな監督の話を聞きたがったのです。
 最近の衰退著しい桐蔭の中で、柔道とラグビーは頑張っていますので、つい先日も桐蔭学園創立者・鵜川昇先生の10周忌を迎え、先生の教えを見直そうと偲ぶ会が行われたばかりでした。

 鵜川先生の理想を反映した国語教材『美しい日本語』全16巻の編集作業を思い出します。
 そんなご縁の深い桐蔭と、わが母校がぶつかったらどうなるのでしょう。悩みますが、でもやはり第1回戦よりはこちらを見に行きたいですね。

 角界ではモンゴル力士たちがいろいろ言われていますが、育ての親の鳥取城北高校校長・石浦外喜義先生は、教え子同士が土俵で立ち会うときはどちらを応援するか、こんな贅沢な悩みはないと言っていました。
 事件の日に力士たちがちゃんこを食べた店は、私も何回かご馳走になった場所ですが、元はと言えば先生が、教え子たちにたらふく栄養のあるものを食べさせたいと開いた店でした。

 すぐ近くの自宅を改造して、相撲部員の寮代わりに提供し、わが子のように育てた部員たちは、国籍に関係なくみんな礼儀正しく、へこたれない精神を学んで、角界入りしなかった部員も立派な社会人になっています。
 そんな先生にとって、今回の騒動は本当に心の痛むできごとだったでしょう。もちろん事件当時の重要な関係者の一人ですから、私がお見舞いの電話を差し上げても、今は何も言えませんとしょんぼりしていました。
 でも先生は、自分の育てた力士たちや、親しく交わってきた力士たちを信じていると思います。

 話が大きくそれてしまってすみません。
 ということで、一応、忘年会では第1回戦からみんなに聞いてみますが、第1回戦に行って勝ったらまた2回戦も、というのは無理なので、やはり1回戦は見合わせて2回戦にしようかなっと思うわけです。28日の結果を見て、2回戦ありとなれば、即行動に移すということで……。

 皆さんのきれいな紅葉見物を羨ましく拝見しながら、私は昨日も古い調べもので国会図書館通い。せめて都心にも残る紅葉をと、国会周辺の銀杏並木と図書館わきの楓を撮ってきました。

 

いよいよ ・・・ ですよ

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2017年12月 2日(土)21時26分45秒
  花園の戦いは ・・・

第1回戦は12月28日(木)12:35~ 飯田高校 対 倉敷工業高校(岡山)
で勝てば
第2回戦:12月30日(土)13:15~ 飯田高校 対 桐蔭学園高校(神奈川)

だ そうです。
 

花園前夜祭、いいですね!

 投稿者:木器  投稿日:2017年12月 2日(土)04時54分45秒
   あれは何年まえでしたか? 花園の前夜祭は楽しかったですね!
 またやりたいのですが、京都・先斗町のあの店はなくなってしまったんですよね。
 神戸・三宮駅前の、割烹・哲也で一杯飲み食べして、そのあたりでやるというのもいいかも。
 それにしても参加者はどうでしょう。長浜の林正矩君にも連絡してみましょうか。
 他にも飯田勢、関西勢に打診してはどうでしょう。飯田勢は当日、バスを仕立てていきますか。だとしたらむしろ東京勢ですね。前日泊まるので二日がかりですが、忘年会で聞いてみます。みんなが乗り気だったら、仕事がどんなに切羽詰まっていても行きます!
 えっと何日でしたか。
 

誘って戴きましたが ・・・

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2017年12月 1日(金)17時44分40秒
  はるばる出掛けていって、皆様にお会いし、語りあって歌いたいのは山々なのですが ・・・ 4日は予定が入っていて、都合が付かないのです ・・・ スミマセン!

その昔挙行しましたように、年末の、『花園1回戦の前夜祭』っちゅうのは、如何でしょうか ?
 

ところでshiozさん

 投稿者:木器  投稿日:2017年12月 1日(金)15時01分46秒
編集済
   東京三五会の忘年会に、はるばる播磨の爺さまがお出でいただける、なんてニュースは全然流れていませんか?
 なんて、仕事とはいえ加古川に一泊しながらうまく会う時間も作れなかった小生が言うのもなんですが、何か用事作ってくるとかできないものでしょうか。爺さまが巣立ったあとの古巣の後輩たちが、いろいろ話題を作ってくれていることでもありますし……。

 

忘年会

 投稿者:木器  投稿日:2017年12月 1日(金)14時51分6秒
   terra さん仰るように、terra さんはじめ何人かの人の頑張りで、なんとかこの掲示板も開店休業の閑古鳥の巣にならずに続いております。ありがたいことです。
 東風寅ほんと余裕がありません。いけませんねー、こんなことでは。

 でもコーメイさんのお話では、4日の忘年会には30人もの参加が見込まれるそうで、うれしいことです。3時からと早い時間でもあり、たまには二次会で歌いに行きませんか?
 それとも先日完成した、宮内先生編集の「シニアのための歌集」でも見ながら、terra さんのハーモニカ伴奏で歌うというのはどうで唱歌。
 terra さんがリードしてくれるなら、私もぼろっちいクロマティックハーモニカでお供しますが……。
 

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