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お詫びと再掲載

 投稿者:木器メール  投稿日:2018年 2月25日(日)08時34分26秒
編集済
   昨日のウェブネームにつき、「粗忽の管理者故」とお断りしたとおりになってしまいました。
 保存してあった一覧をちょっと整理してコピペしたのですが、いくつかの本名不明ネームをカットしたとき、この掲示板を初期から支えてくれた重要サポーターのネームが消えてしまったようです。
 深くお詫びして再掲載させていただきます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 過去、投稿いただいた方々のネームと本名が、何人かの改名もあり、わかりにくくなったという声がありましたので、これを機に再掲しておきます。これで全部と思いますが、粗忽の管理者故、漏れているかもしれません。登録・削除などご希望がありましたらご一報ください。

SANGO-kai OPEN ウェブネーム一覧
(順不同ですが、およそ登場順。他界された方も5人いらっしゃいます)
(本名で投稿される方は入っていません)

chie-nie     今村(小池)和子
ほづけん     小林賢二
e-ho       堀口英二
コーメイ     河尻高明
Retsu        柴田烈
野武士      池田延史
ヤスロー     関島康郎
AA-3
改め おうしん
改め 百神意応身 竹内英通
水戸納豆
改め Go-tanda  棚田盈人
terra            寺沢春夫
松くい虫     松村 勝
平成の凡人
改め 本名    木下和彦
はりまの shioz  塩沢武夫
タマシイ     竹村俊介
ビールス     南(寺田)含
hato-uji     氏原孝志
柏雀       下澤 徹
okkuu       奥村隆俊
katuro      片桐勝郎
t-k           加納忠夫
TOMO       福田朋悟
OISAMA            木村 忠
aki-yzw           矢沢昭彦
宮崎から
改め 台風13号  飯島邦彦
アルビレオ    坂牧教旦
出腹裕次郎    久保田巧
東京三五会イイ幹事 井伊健夫 河尻高明
おたぐり     伊原信夫
mokki
改め 木器     福島茂喜(掲示板管理者)
kuma3kuma3     熊谷正宏(飯田高校18回卒)
kenken9n     関島健治(飯田高校14回卒)
ぢゃふぢ     棚田譲二(飯田高校22回卒)
haruna           仲西春子(木器知人ライター)
柚香Pong     鈴木ゆかり(木器知人ライター)
e2ko2940          福島惠津子

 

OISAMA、さようなら

 投稿者:木器メール  投稿日:2018年 2月24日(土)08時05分23秒
編集済
   木村忠さん、残念です。
 この掲示板のまだはじめのころ、OISAMAという可愛らしくて田舎らしいウェブネームで、登場してくれたことを懐かしく思い出します。
 あまり親しくお付き合いしたわけではありませんが、三五会飯田・東京合同で鹿教湯温泉に行ったときだったか、バスの中で面白いことを言ってみんなを爆笑させていたことも忘れられません。
 先に逝っている人たちも、忠さんが来てくれたら賑やかでいいでしょう。
 ま、われわれ遺されたものたちも、合流するのにそう時間がかかるわけではありません。
「あの世三五会」で、みんなを笑わせながら待っとっておくんなんしょ。

 

訃報のご連絡

 投稿者:飯田三五会 当年幹事メール  投稿日:2018年 2月23日(金)11時59分10秒
  飯田三五会 木村 忠 君(高森町牛牧)が2月22日、
76歳をもってご逝去されました。
在りし日を偲び、謹んで哀悼の意を表します。

追って告別式、葬儀は以下のとおり執り行われます。
  ・ 自宅出棺 2月27日 午前8時30分
  ・ 告別式  2月27日 午後2時~3時
  ・ 葬 儀  2月27日 午後3時~
  ・ 場 所   牛牧伝承館(下伊那郡高森町牛牧1543)
  ・ 喪 主  木村 健一郎(長男)

 謹んで ご冥福をお祈りいたします。(合掌)
 

鑑賞力があるわけではありませんが

 投稿者:百神意応身  投稿日:2018年 2月21日(水)21時08分33秒
  木器さんが折角アップしてくれたので、戦場のピアニストで弾かれているノクターンのユーチューブ版を聴いてみました。
以前にこの奏者が弾いているのを他の音源で聴いたことがあります。
今回聴いてみて、あくまで私の個人的感想でありますが、音が割れていたり刺々しく思えました。リズムや繋ぎ部分もなにか噛み合わなく感じました。
この曲は、それこそ数えられない位何度も聴いているからかもしれません。
専門的なことは勿論わかりませんが、個人の好みの問題だと思います。
 

美醜をわけるものは

 投稿者:百神意応身  投稿日:2018年 2月21日(水)18時27分56秒
  高校時代に、学校の文化祭か何かの時に上映されたモノトーン映画「ローマの休日」のヘップバーンは可愛らしかった。
ヘップバーンは、可愛らしくもあり美しくもあって、好きな女優さんの一人でした。
彼女が亡くなったとき、美人女優として一世を風靡した女優エリザベス・テーラーのコメントも洒落ていた。「神はまた一人、美しい天使を手に入れた。」

「マイフェアレディー」も素敵でした。
スペインの雨は主に広野に降る、のであります。
有名な言語学者「ヒギンズ教授」は「ピッカリング大佐」を相手に、「訛だらけの貧しい下町娘
でも、教育次第では立派な上流階級のエレガントな娘に仕立てる事が出来る」と持論を披露し、
それによって二人が賭をすることになる。
イギリスでは、階級ごとに言葉が違っていて、どんなに隠しても話しているのを聞くだけで出身が判ってしまうといわれる。

この賭の「実験材料」に選ばれたのが、「コベント・ガーデン」の貧しい花売り娘「イライザ」
でありました。
彼女には激しい「コックニー訛」があったのであります。
Hが発音できないから、ヘレン・ヒギンズ教授はエレン・イギンズとなってしまう。
ロンドンの下町言葉「コックニー訛」は、「二重母音」が上手く発音できず「ei」と発音すべき
ところが「ai」となってしまう特徴を持っています。
つまり「rain」を正しく「レイン」と発音出来ず、「ライン」と訛ってしまうのです。
日本語で言えば、「鮨=すし」が「すす」、江戸が井戸と訛ってしまう様なモノでしょうか。

マイフェアレディーの表題も、実は「Mayfair Lady」つまり「ロンドンの高級住宅街メイフェアに住む淑女」が「コックニー訛」によって訛って「マイ・フェア・レディ」になってしまったと言う、実に気のきいた洒落たタイトルなのであります。

「ティファニーで朝食を」というのも良かった。猫ちゃんがイイ。

勿論、日本女性の美しさは言うまでもない。
整形をしなくても化粧をしなくても、美人というのが揃っている。
年配になって、内からにじみ出てくることで出来上がった顔は、いろんな経験を昇華し、その上で優しさまで備えているからだと思う。
ある国では美容整形をしすぎて、誰の顔も区別できないほどになっているらしい。
フィギュアスケートの女子選手など、850万円かけてそれをしたと噂されるが、そんなに金をかけてもこの程度かと、自国民にまで言われているのだとか。
顔は、男女に限らず、全人格的なものが作り上げるものなのだと思う。
 

罪滅ぼし

 投稿者:木器  投稿日:2018年 2月21日(水)16時03分10秒
編集済
   見苦しいものをお見せした罪滅ぼしにもなると思い、今日聞いたばかりの、「鳥肌」でなくぞくっとするほどいい曲を挙げておきます。

 今日の冬季五輪女子フィギュア・ショートの曲の中で、ロシアの妖精・メドベージュワほか、まえの組の誰かも使っていたのが、ショパンのノクターン20番「遺作」でした。
 映画『戦場のピアニスト』でも使われて、すごく印象的に耳の奥に残っていました。ネットで聞きなおしても、youtube のおかげで映画の場面も思い出され、やはり背筋がぞくぞくっとするほどいい曲でした。

https://www.youtube.com/watch?v=aS4YDuTfJ7Y
 

スポーツって・・・

 投稿者:柏雀  投稿日:2018年 2月21日(水)14時37分47秒
   顔でやるんじゃないでしょ! と、カーリングの映像を見るたびに、視聴者を意識して厚く壁塗りをした選手どもに反感を抱いていたんですが、ま、あちらの国のオノコどもが騒いでいるなら、それはそれでよろしいんではないかと。日本のその手のビデオを見慣れた連中には、新鮮に見えたんでしょうね、たぶん。

 ところで、「鳥肌」もそうですが、柏雀は、最近「やつ(奴)」という言葉が気になりますね。

 「そこの赤いリンゴはいくらですか?」という代わり「そこの赤いやつは・・・」という時の「やつ」なんです。

 一応、辞書には載っているようなんですが、あくまでも「ぞんざいな」表現なんですよね。

 テレビやラジオでも、若い女どもは平気で使っているし、さらには、私が知っている大学教授までが、若い学生連中の影響を受けて「やつ」を使うんですね、まったく。

 ま、この傾向も、止められないでしょう。
 

もっとも「お気に召した」のは・・・?

 投稿者:柏雀  投稿日:2018年 2月21日(水)13時38分20秒
編集済
   昨日、DVDで「ローマの休日」をみたのですが、柏雀はあのラストの記者会見のシーンが好きなんです。オードリーヘップバーンが演じるアン王女のセリフがいいですね。

記者団:
 「訪問された都市の中で最もお気に召したのは?」

アン王女:
 (御付きから耳打ちされて)「それぞれに良さがあってお答えするのはむずかしいです・・・」(と外交辞令を言い始めたものの、途中で思い直して)「ローマです。何といってもローマです。今回の素晴らしい思い出は生涯忘れないでしょう。」

 で、ここから話は大飛躍するのですが、それじゃあ、これまで柏雀が訪れた国内の観光地で、どこが一番「お気に召したか」を考えたんですね。

 とっさに頭に浮かんだのは、2年前にツアーで行った蔵王です。何といっても蔵王です。shiozさんの八甲田の雪の写真を見たからでもないと思うんですが。

 あの蔵王の雪中散歩が(写真-前にこの掲示板に登場させたかも知れませんが)一番ですね。あの時は本当に楽しかった。
 

りゅうせき

 投稿者:百神意応身  投稿日:2018年 2月21日(水)11時26分46秒
  そっか~。
四神から来てるのか。
納得できました。
 

ほんとにすみません

 投稿者:木器メール  投稿日:2018年 2月21日(水)10時36分22秒
編集済
   ギョッとさせてしまうかもしれませんが、やはりそれほど正視に堪えないものが「鳥肌」であることを、「鳥肌」を感動した、美しいもののたとえで使っている人に見てもらいたいのです。
 あなたの使っている「鳥肌」ってこういうものですよ、それでも「素晴らしくて鳥肌がたった」って言いますか、とそのつどぶつけていきたいくらいですが、多勢に無勢、去年なんか京都の芸術家たちが、「鳥肌展」――自分の肌身で感じる感動――なんて展覧会まで開いているんですから、もう何度も言いますが、あきらめの心境です。
 でもでも、この写真と下の五月チャンの写真と、どうして同じになるでしょう、もう。
 あくまでもものの例えだといっても、その例えの元になるものがあるんですから。

 

やはり「藤澤」はキレイ

 投稿者:木器メール  投稿日:2018年 2月21日(水)09時50分5秒
編集済
   あの何かと日本にいちゃもんを付けるのが得意なK国のマスコミやネットで、「この五輪で一番の美女」がカーリングの藤澤五月チャンだと評判になっているそうです。多分、五月と言うからには5月生まれでしょう。

 決め球の一投を放ったあとの、弾の行くえを見つめるあの眼をキッと見開いた引き締まった顔は、確かにぞくっとするほど魅力的で、鳥肌が立ってしまいました、っとっといけません、若者文化に毒されすぎているようです、鳥肌なんて断じて立ちません。胸がきゅんとするほど魅力的でした。

 やはり、日本各地、いいところはいろいろありますが、藤沢というのはいい町、美しい土地だと思います。
 しかも、5月生まれは美男美女が多いという定説が、自分で作ったわけではないんですが、記憶にとどまっているような気がしないではないような気がしてならないのですが、それが証明されたのではないでしょうか。
 ちなみにご存じコーメイさんも、木器も5月生まれであることを遠慮がちに付け加えておきます。
(今見たら、藤澤五月チャンは1991年5月24日生まれでした。やっぱねー)

「鳥肌」を、感動場面で実験的に使ってみましたが、やはりあの鳥の毛をむしったブツブツ状態は、美しい感動には向きません。
 せめて、ぞくっとする状態なら「総毛だった」「震えるほどだった」、きわどいところで「肌が泡立つようだった」というところでしょうか。
 良識ある放送局では、感動場面での「鳥肌」表現は慎むように申し合わせているそうです。

 

四季色:私見

 投稿者:木器メール  投稿日:2018年 2月21日(水)09時14分50秒
   勝手な想像ですが、一番身近な人間の一生を四季に置き換え、色を対比すると当てはまるような気がします。

 青年時代:春=若木の新芽=青 まだまだ若くて青臭い
 壮年時代:夏=灼熱の太陽=赤 働き盛りで真っ赤っ赤
 老年時代:秋=ススキの穂=白 さすがに頭は白くなる
 晩年時代:冬=落葉後の木=黒 朽ち果てて黒土に還る

 冬の雪の白は、南国では一般的でないので、タンポポ坊主やススキの穂、夏の彩の覚めた脱色状態、といったイメージなら白になると思います。

 

小池さんの美術展のご案内

 投稿者:おたぐりメール  投稿日:2018年 2月21日(水)08時01分42秒
  小池さんが所属する「春季 新作家展」が開かれます
35会の鑑賞日を設定しましたのでご案内します

3月15日(木) 午後3時
   参加のご連絡は不要です よろしくお願いします

新作家展
3月13日(火)~18日(日) 10時~18時(最終日 17時)
  場所 東京銀座画廊・美術館
  中央区銀座2-7-18 銀座貿易ビル 8階 (メルサ銀座2)
    (地下鉄 有楽町線・銀座一丁目駅 出口9 、松屋 そば)

 

頼られても

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2018年 2月20日(火)21時27分11秒
  困るのですが ・・・ 季節や方角を色に対応付けるのは、先の 林先生関連の記事にも在りましたように、中国の「陰陽五行」から来ているのでは? ・・・ 日本人の心には、しっくりとは来ないのかも? ネ
  WEBで、次のような記載を拾いました。 (再掲に当たるかも)

陰陽五行による季節・色
  色  五行  季節       方角  星座(四神獣)
  青  木    春         東   青龍(蝦蛄)
  朱  火    夏         南   朱雀(しゅじゃく)
  黄  土    長夏(土用)
  白  金    秋         西   白虎
  黒  水    冬         北   玄武(亀と蛇の合体)

 

強烏賊煮

 投稿者:百神意応身  投稿日:2018年 2月20日(火)19時51分57秒
  烏賊は煮過ぎると固くなる(強くなる)。

Zっちゃまのいうように、あまり知ろうとしない方がよいのかも知れないが、
日本のことは「幽玄」と「もののあわれ(これに対応する多国語はないらしい)」を
理解しないと解らない。
で、不思議に思うことがあるのです。
春が青というのは解るのですが、朱夏の「朱」って何のことなのでしょう。
秋は白で表しますが、すぐに思い浮かぶのは赤や黄。どうして白秋なのだろう?
冬こそ雪の白が際立つと思うのだが、冬は「玄」で表す。
冬の景色は薄暗く感じるからなのであろうか?
決まり言葉を変える心算があるわけではないが、考えて見ると不思議に思える。
ここらへんのことは、Zっちゃま頼りです。
 

あのいろ このいろ

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2018年 2月20日(火)11時36分5秒
編集済
  雨水を迎えたそうですが ・・・ワタクシは、 春節の日(16日)に出発 ― ワタクシの誕生日(18日)に帰播、 という旅程で、「みちのく冬の旅」という、温泉に泊まるミニツァーに載せてもらい、八甲田の<猛吹雪の中の樹氷>や、弘前の<季節外れのねぷた>などを見物してきました。(下の2枚の写真を参照ください。)

帰って来て、掲示板を覗いてみれば怖い蟹! ・・・ 少し前に、日本の<黒・白・赤・青>という四原色の お話が在りましたが、この度は、白黒の二原色から始まって、艶色からイエローやレッドなどの、キワドイいろいろな色が登場していたようでした。

そんなのを見ていて、ふっ!と 思い出したのは、『幽玄』という言葉の記事を、その昔投稿したことが在ったっけ? ということで、過去のものを探していましたら、12年前の今日(2006年2月20日)に投稿した、『幽玄』というのが見つかりました ・・・ ご一読ください。
(おそらく、当時のAA-3さん辺りの書き込みに誘発されたものでしょう。)

terra さんの奥方の里のほうでは、桑の実のことを “どどめ”と称しておられた(飯田の方では“つなみ”と呼んでいた。)というお話を伺ったことがありましたが ・・・
「白いブランコ」の色を間違える場合には ・・・ 「黒い」ではなく、「玄い」という表現のほうが相応しいのかも ???


 

やけぼっくい

 投稿者:百神意応身  投稿日:2018年 2月20日(火)10時50分26秒
  青春の 熱き血潮は冷めてしも 残るぬくもり誰ぞ知るらん
最近、歳のせいか涙もろくなって、ときどき困ることがある。
ヤマトオノコは人前で涙を見せてはならぬ。

話しを少し戻すが、昔は会所とか行家と呼ばれる建物があって、地域住民は自由に使えた。
今はそういうものを見かけなくなって、役所が管理する施設に変わってしまったから、
コンパなどには使い勝手が悪いのだと思うが、学生たちが集まってオダをあげることなんて
いう習わしは残っているのだろうか。

ところで、埴生の宿というのは粗末な家ということだと思っていたが、
埴生というのは黄砂のことなんだとか。
 

てもさ

 投稿者:木器  投稿日:2018年 2月20日(火)10時19分11秒
  埴生の宿 がジョン万の望郷の気持ちを表すのはわかるけど、西郷と糸のラブシーンにも流れたのはなぜ?
新たな謎です。どなたか解説してください。
 

話変わって

 投稿者:木器  投稿日:2018年 2月20日(火)10時06分13秒
  ドラマ西郷どんを、ドラマとして楽しんでいますが、この間は突然、ビルマの竪琴でもないのに、はにゅーのやどーもわがぁやあどー、とイギリス民謡が流れてきてびっくり。そのあと何回もBGMで流れたので、とても楽しめました。  

理にゃさとい

 投稿者:木器メール  投稿日:2018年 2月20日(火)09時08分54秒
   最近はとくに、「理にゃ」さといが情にゃもろい、のが座光寺の人、らしいですね。

 

最近は

 投稿者:木器メール  投稿日:2018年 2月20日(火)01時17分16秒
   好事家の多い座光寺でも、最近はもっぱら「The 工事」の話で持ち切りでしょう。

 

スキモノ

 投稿者:百神意応身  投稿日:2018年 2月19日(月)17時47分37秒
  「好事者」と書いて、なんでスキモノとよむんだろうね?
「好事(こうず)」とは、そもそもが、 珍しい変わった物事を好むこと、風流を好むこと、物好き、道楽などをさしての言葉なのに、どちらかというとシモが好きなことの方に多く使われる。
Theがついたらもう極め付けってことじゃありませんか。
 

ピーッ!!

 投稿者:木器メール  投稿日:2018年 2月19日(月)13時21分5秒
  「ピー!terraさんに教育的指導。イエローカード1枚。」
 って書いたのはどなた?

 川路にもあったにはあったけど、ここまではねー。やはり、The 好事なんだなー。
 

これ位やるとレッドカード?

 投稿者:百神意応身  投稿日:2018年 2月18日(日)19時08分17秒
  座光寺は川路より進んでいたから、いろんなのが有った。

「デカンショ節」あるいは「バイスラギン」
Mのあた~まに杯のせてヨイヨイ
親父これみ=よナポレオン
よ~いよ~いデッカンショ

万里の 長城で しょんべんすればすればバイスラギンノギン、
ゴビの砂漠に 虹がたつ虹がたつ
それもそうだよバイスラギンのギン

「ゆうべトーチャンと寝たときに」

「変な虫」(腰の軍刀に縋りつきの替え歌)
〇〇〇〇に食いつく虫 変な虫
頭ツウツルテンで一つ目で
粋な鉢巻きチョイト絞めて
根元に毛の有る変な虫

Mに食いつく虫 なんちゅう虫
ぐるりに毛の有る変な虫

「ホイホイ節」
校長の娘とやるときはホイノホイ
退学覚悟でせにゃならぬホイノホイ

「ちんころ・まんころ」メロディーはなかった
学校サボって***(女子校近くの地名)行けば、
***のねーちゃんがやってくる
あーあ、やりたいなやりたいな
一緒におべんきょやりたいな

尾籠なのでは「リンゴの唄」の「リ」を「ウ」に替えるというのもあった。

「金玉の七不思議」これはメロディがない
「きーんたまーの七不思議、きーんたまーの七不思議…
いくさもないのに鉄かぶと、いくさもないのに鉄かぶと

って感じで、次々後に続けていく。
 

あったんだ!

 投稿者:木器メール  投稿日:2018年 2月18日(日)15時06分26秒
編集済
   terra さんも好きだなー。
 でもあったんですね、応身さんみたいにわざわざブランコのブラを外して丸見えにしなくても、最初からお嬢さんにまつわる「黒いブランコ」の歌が……。しかもただ「黒い」だけじゃなくて「真っ黒け」なブランコの歌が……。
 知らなかったなー。同じ郷友会コンパでも、terra さんの山吹より、わが川路は上品だったか、遅れていたか……。
 あっそれからこれくらいじゃ破門にならないでしょう、この掲示板は。
 もっと危ないのもありましたよ。



 

大根枕でせにゃならぬ

 投稿者:百神意応身  投稿日:2018年 2月18日(日)12時24分55秒
編集済
  ピー!terraさんに教育的指導。イエローカード1枚。
箱根山 昔ゃ背で越す駕籠で越す 今じゃ寝ていて汽車で越す 吹きだす煙はまっくろけの毛
ってのが正当な歌詞ですぜ。
コンパでは、いろんな数え歌を歌ったものでした。
ちらりと、ではなくてガバっと見えるは・・・というバージョンもあったっ毛。
 

艶色のブランコ

 投稿者:terra  投稿日:2018年 2月18日(日)11時48分20秒
    むかし高校生の頃村のコンパで、先輩から青春歌謡第三部で、kazoeuta,makkurokebusiなど御教授いただきました。
  たとえば
      ♪ お嬢さん、お嬢さん ブランコするのはよいけれど~
        上がり下がりの そのときにゃあ~
        ♪ちらりとみえます まっ○ろ〇の○~ それ まっ○ろ〇の○~♪

      ああ~ おいらも掲示板破門だ~
 

変なことを

 投稿者:木器メール  投稿日:2018年 2月18日(日)09時40分23秒
編集済
   応身さんったら、変なこと覚えているんだから。
「君は覚えているかしら、あの白いブランコ」の「白い」をたまたま「黒い」に間違えたら、そのなりゆきで穏やかに揺れる「ブランコ」の「ブラ」が、穏やかに揺れないほかの2文字に変わってしまっただけでした。

 そのなりゆきで、後の部分も「二人で揺れた、あの黒い……」になり、「やさしく揺れた黒い黒い……」「寄り添って揺れたあの黒い……」などなどになってしまって困ってしまったのでした。元はハーモニーのきれいな純情な歌なのに……。

 それと、最近の歌でも騒々しくないのもたくさんありますよ。
 ほんの一例として、静かすぎるほどの代表格はこれ。

 https://www.youtube.com/watch?v=dYTyQiX6S8U

 これなんかも、もっと知られていい静かな感動を呼ぶ歌の典型だと思います。

 https://www.youtube.com/watch?v=n1Gj094rChI


 
 

カレンさん

 投稿者:百神意応身  投稿日:2018年 2月17日(土)12時13分22秒
  アイムオンザ トップオブザワールド・・・カレンさんの歌声は自然でいい。
応身は、歌を忘れた金糸雀というわけではなく、息が漏れて歌えないのでおじゃる。
毎晩飲んでいたアルコホルも、月に数回しか飲まなくなってしまいました、
アルコールアレルギーではないんですけどね。
白いブランコも懐かしい。
木器さんは、これを黒いハナビラとかけて〇〇ンコと歌う茶目っ気があった。

それにしても最近の歌というのはどうしてどれも騒々しいのでしょう?
高邁な?思索にふけるには障りがある。(ウソ)
咎め立てする心算はないのだけれど、サビザビシからはかけ離れてしまいました。
明治は遠くなりにけり。
 

もうひとつ

 投稿者:木器メール  投稿日:2018年 2月17日(土)00時45分45秒
編集済
   そうそう、応身さんと言えば、どこかで書いていましたね?
 採血のときかなんかに、看護師さんが注射針を刺すところのアルコール消毒をするんで、「アルコールのアレルギーはありませんか?」と聞かれたのに対して、「ないと思うよ。飲むくらいだから……」と言ったら、周りに大笑いされた、とか。

「これ使える」と思って、今度の健康診断を待っていたんですが、待ちきれなくなって、今日、藤沢のデパートに入っている葉山の老舗料理屋「日陰茶屋」のケーキ店で、サバランを買おうとしたら、ちょっとかわゆい感じのおばちゃんから、「これ、かなりお酒分が強いんですが大丈夫ですか?」と聞かれたので、「うん、大丈夫。飲むくらいだから」って言ったのに笑ってくれない。そこで「で、酔えるくらい?」と畳みかけたら、「ケーキのおいしさに酔えます。私も大好きで……」と一本取られてしまいました。降参、降参。


 

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