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50周年

 投稿者:AA-3  投稿日:2009年11月22日(日)17時00分54秒
編集済
  すっかりお世話になりました。
みんな元気で何より嬉しいことでした。
股、5年後にお会いしましょう。
なんですと?大半の人は素股じゃなかったすぐ股会えるじゃないかじゃないかって?

あっいけない。かよちゃんに、もう2%上品にしろっていわれたんだっけ。
 

削っても削っても

 投稿者:AA-3  投稿日:2009年11月20日(金)12時20分51秒
   1日平均100通余の迷惑メールがくる。
 メールアドレスを変えるわけにはいかない事情があるから、こまめに消去作業をするほか無い。

昨日の品行方正の読み方なんぞは、かわいいほうである。
タイトルに曰く
セフレを探していると聞きました。
安全なバイアグラ。
すぐ会えます。
モロ画像。
その他、頼みもしないのに女性の紹介サイト。

片っ端から消去していると、必要なものまで消してしまうから困る。

「オチコンでました。」
なんだこのオチ○コでました。ってのは!と思ったら、どうも落ち込んでいましたということらしい。
 紛らわしいタイトルをつけつなっちゅうんじゃ!
 

怒るよりこうべを垂れる稲穂かな

 投稿者:mokki  投稿日:2009年11月20日(金)03時31分53秒
   久しぶりに笑わせてもらいました。AAさんとコーメイさんの掛け合い漫才。
 もうねー。「怒るよりこうべを垂れる稲穂かな」っていう年齢なんですっ!
 怒るのは、AAさんのように電車の中くらいで、それでも「怒張」なんてまではとても……。
 いやいや、電車の中で劣情をというぶっそうな話ではありませんから念のため。ただでさえ最近はほんと、混んだ電車ではよほど気をつけて万歳ポーズしていないと、いつ痴漢呼ばわりされるかわかりませんからやんなっちゃいます。

 たしかに、コーメイさん仰るように、「面倒だなあー、股かよ!」と、引っ張り出されるたびに股の間で怒り狂いながら、その実態は「御免なさい」としおらしくこうべを垂れている。いや垂れているのはこうべであって、別のものではありませんから、これも念のため。まだいくらなんでもその年齢ではないでしょーよ。

 ご苦労さんですが、まだまだいろいろな場所に引っ張り出されるうちが花で、ご苦労だから出なくてもいいよと、管でもつながれた日にゃーもう一巻のおしまいです。
 とはいえ、いくら我慢ができずにどんな場所でも引っ張り出すといって、あんまり晴れがましいところで引っ張り出すと犯罪になりかねませんから、せいぜい臭いところで我慢してください。

 いま、例の98歳でエスカレーター使わない奇跡の翁・日野原重明さんに、「高齢者」を「好齢者」と呼びかえましょうよと提案して、83歳の多湖輝さんと合わせて181歳の共著をつくる準備をしています。「好ましい齢」「好い齢」「好きな齢」の「好齢者」宣言をしようというわけですが、引かれ者の小唄にならないようにしないといけません。

 しかし、われわれもついに卒業50周年ですか。明日が楽しみですが、ここにいたるまで、またもや幹事さんたちのご苦労がさぞやとしのばれ、能天気にでかけるわが身が少々気が引けます。
 しかも本日は、竹内英仁さんのピアノの日でした。私は残念ながらうかがえませんが、盛会を祈っています。
 

NALへそ;その2

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2009年11月19日(木)23時38分41秒
  terraさんが“NAL程の連続”と言われた作品、ワタクシも本日観てきました ・・・ 原作も、その昔 単行本で読んでいましたが(知人から借りて読んだので、手許にはありません) ・・・ 週刊新潮で連載中には、週刊新潮はJALの機内から外されたとか ・・・

terraさんが「人名等はフィクションとされているが、あまりにも似ていすぎて」と書かれているのは政界要人のことと思われますが ・・・中曽根総理が利根川、金丸副総理が竹丸、三塚運輸大臣が道塚(原作では、三塚の大親分で隠居中の福田らしい人も登場していたように思いますが、不確実です)、などとなっていて(但し、金丸副総理の時には、橋本龍太郎が運輸大臣で、その改造前の三塚運輸大臣の時には副総理は置かなかった)、他に、中曽根政権のブレインで土光臨調の委員であった瀬島龍三らしい人(今 テレビで放送されている、同じ山崎豊子原作の「不毛地帯」で、その主人公のモデルと言われている)が龍崎一清という名で登場していますが、鐘紡の社長からJALの会長になった伊藤淳二は“国見会長”と呼ばれていて余り似ておりません。

それはそーと、松尾多勢子は残念でしたネ ・・・ 次回に持ち越しということは、まだ権利があるということなのですね。
 

少し寂しい話 その3

 投稿者:AA-3  投稿日:2009年11月19日(木)15時15分1秒
   度々引っぱり出されて、もう一つの方の用に供されているとはいえ、股かよとはいえ、使われていることは素晴らしいことですぜ。
 AAは、切れが悪くなったとはいへそうそうトイレにも通わないから、いやがうえにも品行方正になる。使わない器官は音露減る。小便だけのいのちかな、なのでおじゃる。
 誰ですかそこでチンコホウケイなんて読んでる人は?

 今日は雨も降ってるし寒いしするので、一番近くにあるコンビニでおにぎりを買ってきて昼食をすませることにしました。
 レジのオバサンに「カロリーたっぷりでしょ。」と聞くと、「これじゃガリガリに痩せちゃうわよ。」との返事。
 「いや、肉が余っているからいいんだよ。少し分けてあげようか?」と冗談をいったら、
「結構です。分けて貰うほど不自由していません。こちらのを上げたい位です。」と、そのコブトリのおばちゃん減らず口を返しながら笑い転げていた。
 このおばちゃん、AAが店に入って行くといつも嬉しそうにわらう。
 さてはAAにほれてるな?
 

すこし寂しい話 その2

 投稿者:コーメイ  投稿日:2009年11月19日(木)13時43分30秒
   先日、AA―3さんが、「このホール、トイレ、遠いよ!」というので、「おれ、トイレ、近いんだ!」と冗談言ってたら、数日後、所謂「頻尿」の症状が始まった。それまでは、夜中、せいぜい2回ほどトイレに行く程度で、この程度なら、ご同輩からよく聞く話だし、それほど心配はなかろうと思っていた。

 ところが、日中でも、2時間おきに切羽詰ってトイレに飛び込む。かつては、細々の排出だったが、回数が増えたのに、出方は元気だし、その量も格段に多い。何回も排出していると、体内の水分どころか、内容物が全て出尽くしてしまうのではないか?と気になる。

 拍雀さんが、バスツアーで移動の際、見学場所で必ずトイレに行くよう習慣づけられると、それが癖になり、その結果、回数が増えたりする、と話していたが、こうした悩みは、高齢者にほぼ共通するものでは、ありますまいか。

 日によって、間隔が伸び、安心していると、翌日股、元に戻ったりする。頻尿が頻繁に顔を出したり、引っ込めたりする。排出する器械は急に、よく引っ張り出されるようになってお疲れさまですが、一体、どんな気持ちでいるんだろう。「面倒だなあー、股かよ!」と、股の間で怒り狂っていることだろう。

 使って貰えるうちが花で、その役割を卒業したあちらの方とは、「お怒り」の性質が異なり、お寂しい限りで、ほんと、「御免なさい!」だが、せめて、こちらの方だけでも、よろしく頼みます。
 

すこし寂しい話

 投稿者:柏雀  投稿日:2009年11月19日(木)11時44分50秒
   この前の日曜日、もうじき5歳になる孫の七五三をやった。
 孫の母方のジージにとっては5番目にして初めての男の子の孫。ジージが言うには、たまに一緒に外出した時など、ようやく同じトイレに入って孫と並んでおしっこができるようになったのはホントに嬉しいのだが、孫のおしっこが勢いよく出る様を見ていると、つくづく我が時代が過ぎ去ったのを感じると。
 たまたま柏雀も同じ感想を持っていたので、双方のジージがすっかり意気投合して、おしっこ談義に入ったのですが、どうも女衆には理解できない深遠な話題のようでした
 

NAL航空株式会社

 投稿者:terra  投稿日:2009年11月18日(水)22時32分33秒
編集済
   JALで空から見下ろす富士山もさりながら、超美人を堪能できたmokki  さん、エアカナダのおねいさんから、特別にビールの他におつまみまで頂いたTOMOさん、良かったね。それというのも、空の旅が安全なればこそというもの。

 今日は久しぶり、JALじゃなくてNAL航空の映画を見てきました。ご存知、山崎豊子さん原作小説「沈まぬ太陽」の映画化。御巣鷹山の悲劇から始まり、国民航空社内新旧労働組合と、会社との葛藤あり、又パキスタン、イラン、アフリカのケニア等、大自然のロケ有り、とても3時間半の長編とは思えない、あっという間のスピード感に圧倒されました。

 原作は読んでいない。むしろ映画を見るなら原作を読まない主義だが、果たして今回のような社会派の作品の場合原作に触れてみたい。

 この映画の感想はただ一つ。
今話題の浮沈戦艦JALは大波、三角波、先輩従業員からの波を受けて、沈まぬ太陽が沈みかけようとして、存続の危機に直面している。社会派映画NAL航空の映画が重なり合って、区別しがたい。当然映画の航空名、人名等はフィクションとされているが、あまりにも似ていすぎて,“NAL程”の連続でありました。

 追伸
 昨年の今頃、“歌詠みの志士松尾多勢子”を朝日新聞の時代小説大賞に応募しました。
その魂は、現在を明治維新になぞらえて、今日の時代を痛烈に批判、そして将来像を導き出す作品になったつもり。結果は受賞該当作品なしで、次回に持ち越されました。
 以上ご報告まで。
 

売れ行きどうなんでしょうか

 投稿者:木下和彦  投稿日:2009年11月18日(水)20時59分34秒
  竹内ピアノコンサート、他の会議と重なって欠席ばかりですので、せめてチケット10枚くらいは売ろうと家内にも協力してもらってあちこちに声をかけていますが、苦戦しています。
ピアニストの名前があまり知られていないので、ほとんど義理買いです。
それでも12枚売れ、義理が果たせたとホッとしています。
全体の売れ行きはどうなんでしょう。
沢山売れて、寄付金が沢山出るといいのですが。
伊澤教育長が南信州に2回も特集記事を寄せて、必死さは伝わってきています。
 

かきねのかきねの

 投稿者:AA-3  投稿日:2009年11月18日(水)14時34分58秒
   遅い目の昼食を摂りにワイシャツ1枚で出かけた。
 外は、風も吹いてコートを着ている人が多くなっている。
 食堂のおねいさんが「寒くないんですか?」と訊くから「うん、頭に血がのぼっていて暑いんだよ。」と応えたら大笑いして、サービスしてくれたのかご飯の盛りが多かった。

 帰りの道すがら、垣根に山茶花が咲いているのを見て、一緒にいた社員が「椿と山茶花はどう違うんですか?」などと急に尋ねたから、「山茶花は散るときに花びらが1枚1枚散るけれど、椿は首から落ちるね。だから昔の武士は庭には植えなかったらしい。」といいながら、ふと思い出した。
椿三十郎の映画で、隣の武家屋敷から大量の椿の花が流れてくるシーンがあったが、そんなことってあるのだろうか?
 このあたりのことは、terraさんに聞くのが良いと思うのだけれど・・・

 ところで昨日のAAの記事の題名、その潤・wって一体何のことなのか?
 ナンバーXって記号で書いていた筈なのに変な変換になってしまっていました。

まあ、その続きといえば続きなんですが、
世の人は 我をなんとも云わばいへ わがなすことは われのみぞ知る (坂本竜馬)

17日の産経新聞にあった文化部編集委員 関厚夫氏の次代への名言という記事である。
「志士は溝壑(こうがく)にあるを忘れず(志士は自分の遺体が道端に捨てられることを覚悟のうえで国を救おうとする)」

「我を何とも云わばいへ」について、この坂本竜馬の境地と自分勝手なネーチャンの意識の差の余りの隔たりを思わずにはいられませんでした。

追伸 ハリマのZっちゃまは、AAのところから歩いて5〜6分のところまで来ていたということになります。そういうときは、電話ちょうだいね。
 

機内シリーズ・番外 その2

 投稿者:TOMO  投稿日:2009年11月18日(水)10時47分14秒
   話はどんどんそれてしまいます。mokkiさんからJALのおねいさんのお話が出たついでに、こちらはエアカナダのおねいさんのお話を一つ。
帰りの便で例のワゴンサービスがやってきました。「○○ビールを欲しいの!あれ気に入っちゃった…」というようなことを言いました。どうやら通じたらしく思っていたビールが出てきました。そして突然しゃがみこんで更に2本を椅子の間に無造作に入れてくれるではないですか。驚いていると、シー!と指を口にあて次のお客さんのサービスに移って行きました。こんなことがあると退屈な機内も一人気分が良くなるものです。

 このおねいさんにはまだ続きがあります。長時間のフライトももう少しで終りという頃、又彼女が何やら携えてやってきました。ゲロ袋いっぱいに何か詰まっています。手渡された時の感触で直ぐ分りましたが、日本人のマナーを示さなくてはと思い、中を見てからサンキューを言おうと袋を開けかけました。すると彼女は制止して「家に帰ってから開けなさい…」とか何とか言って何事もなかったかのように立ち去って行きました。中には缶ビール4本、おつまみ4袋入っていました。あれ以来ワゴンサービスの時には、知っている飲み物の固有名詞があったらそれを出すことにしていますが、あのエアカナダの時のようなことにはまだお目にかかれていません。

 機内のことはさておき、知らない土地の店に入った時に、その土地でできた物を注文すると、店員の態度が急に愛想良くなるように思います。知らない外人が店に入ってきて「喜久水を下さい」なんて言われれば多分誰でも気分良くなりますものね。
-
 

機内シリーズ・番外

 投稿者:mokki  投稿日:2009年11月18日(水)07時36分28秒
編集済
   AAさんの車内シリーズは、ほんにシャーナイやっちゃですが、こちとらシャーナくなくて、つぶれそうなJALさんに協力してJAL便を選んだお礼かも。

 さる15日鹿児島への機内、窓から3列目の席で、ちらちら見える富士山を見にくそうに見ていたら、超美人のスッチーねいさんが、「どうぞこちらからご覧になってください。こんなにきれいに見える富士山はめったにないですから……」と窓際の空いた席に案内してくれました。
 おかげで美しい富士を堪能できたけれど、そのせいかこのおねいさんは富士山よりきれいに見えて、降りるまでこちらを堪能しました。

 ご好意に応えて撮ったのが、この上空からの富士山です。
 やはり世界に誇る秀峰ですなー。これを見るだけで、外国人もはるばる日本にくるかいがあるのではないかと思いました。おわり。
_(写真クリックで拡大)
 

行列に仰天

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2009年11月17日(火)23時28分36秒
  13日の金曜日から日曜日にかけて、孫の七五三の祝に東京へ行ってきました。

1日目は早めに着くようにして、地下鉄・茗荷谷の駅からテクテクと歩いて「小石川植物園」と「六義園」を訪れ、山手線・駒込駅に到りました。
駅から駅までの所要時間は約2時間半、荷物(なんて大袈裟なものではありませんが)を肩に掛けての旅(?)は、六義園(下の写真)に着く頃から小糠雨が舞う生憎の空模様となって傘も差さねばならず、少しばかり くたびれました。

2日目は、タマタマ重なった小学校の学芸会を観た後、七五三のお参りと祝いの夕餉 ・・・

3日目の午前中には、ナント! 嗚呼の師匠のお住まいに程近い「ちひろ美術館」を見物してから荻窪までバスで出て、行列のできていないラーメン屋でラーメンを食して東京駅に向かいました。
然し、東京っちゅうところは、なんで(1時半過ぎでも)ラーメン屋に行列ができるんでしょうか?

尚、オコゲの苗は残り少なくなっています(な〜んちゃって! 未だ注文はゼロです)が、準備の関係もありますので、御注文は19日までにお願いします。
リクギエン
 

車内シリーズその№X

 投稿者:AA-3  投稿日:2009年11月17日(火)16時07分57秒
   東急東横線に乗って雑誌を読んでいたときのことです。
 ふと目を上げると、母子連れが立っていることに疲れたのかモジモジしていました。
 AAの隣を見ると、若いネーチャンが二人分の席の真ん中に居座って、平気な顔でメールかなんぞをピコピコやっていました。
 「貴女、少し席をつめなさいよ。もう一人十分座れるでしょ。」というと、しぶしぶ隣へ寄って席を空けました。
 「座ったら?」と母親に声をかけると「いいです。」との返事。
 そのネーチャンの隣へは、意地でも座らないということなのではなく、意思表示ができなかったことを引きずっているのか遠慮が美徳だとでも思っているのか、相変わらず立ったままでいました。
 さすが厚顔のネーチャンもいたたまれなくなったのか立ち上がると、隣の車輌に移っていきました。
 思うのだが、通常の配慮がなされないようなマナー違反を、この母親のような態度が助長しているのではないか。
最近は、自分でもまずいなと思っていることでも、沈黙イコール黙認あるいは許容と勘違いして、言われるまではいいのだとする人が増えたように感じられてならない。
自分で判断して調和をはかるという能力が欠落してしまう原因はどこにあるのだろうか?
件のネーチャンも、次からは回りに配慮するようになってくれると信じたい。

4〜5駅先で立ったままであったその母子連れが、降りるとき「有難うございました。」と、AAに挨拶していったが、そりゃ違うだろう。
ちゃんと座るのが、世のためになるのに・・・
 

秋の実り

 投稿者:AA-3  投稿日:2009年11月17日(火)07時36分44秒
  AAは他用があって行かれなかったのですが、14日(土)の座光寺のリンゴと高森の柿です。
先ごろの台風により、実家でも何トンものリンゴが落果したとのことで、採り入れ間際には来て欲しくない自然の脅威でした。
市田の柿ももうすべて剥かれて、巻頭の写真のような柿簾になっているのかと思っていましたが、まだ残っているんですね〜。
 

往く秋は

 投稿者:AA-3  投稿日:2009年11月15日(日)18時55分51秒
編集済
  先日、とき知らずの話をしました。
お酉さまのある月は、寒いということになっているのに
なんと、アスファルトを割ってタンポポや名を知らないのですが春の花が咲いています。
当家のプランターでは、まだ青いトメイトウズがなっています。
 

高千穂峡&三重橋

 投稿者:terra  投稿日:2009年11月14日(土)19時33分46秒
   hato-ujiさんのトマトや朝顔、新鮮だね。
平岩祥平さんの天竜峡の写真で思い出しました。いつぞや台風13号さんの案内で高千穂の峯に登った。こちらも天孫降臨の地とか、高千穂峡の紅葉をお届けします。天竜峡なら落ちても泳げばいいが、こちらは落ちたら神々に捕まえられて戻れないような気がして…。
 

晩秋のトマト・朝顔

 投稿者:hato-uji  投稿日:2009年11月14日(土)18時07分5秒
  我が家の庭にはまだトマトが生り、朝顔が咲いています。
朝顔は9月に網に張ったつるを前部切ったら、こぼれた種が芽を出し11月の中旬と言うのに花が咲いて朝楽しませてくれています。
 

どんぶりばちゃ

 投稿者:AA-3  投稿日:2009年11月13日(金)12時37分24秒
   浮いた浮いた ステテコシャンシャン 猫がたけるたけるステテコシャンシャン
なんていう合いの手の入る歌を、コンパの折には歌ったのを思い出します。
天竜川沿いの丼飯は、頑張っておりますな〜。

AAは、これから昼食に行って牛丼でも食べてこようかなどと思っています。
 

みんなは見たかな?

 投稿者:mokki  投稿日:2009年11月13日(金)05時26分1秒
編集済
   飯田は出遅れの感あり。ラグビーはまた花園を決めたんだからこれも頑張ってほしい。
(12日の読売夕刊。画面クリックで大きくして見てね)
_
 

歓迎オバマ大統領

 投稿者:terra  投稿日:2009年11月12日(木)18時55分36秒
   今日は天皇即位20年、記念の500円硬貨が発行された。硬貨より時代を覗くと、昭和天皇即位60年の時は凄かった。何しろバブル絶頂期、10万円金硬貨、1万円銀硬貨、それに平均的な5百円の3種類も出たのだ。経済効果が豪華な硬貨になって反映したのだった。
 小生、硬貨不効果、硬貨とか、まして紙幣とかには、円オット縁遠くて。しかし、
昭和天皇の60年余は、稀に見る長さであり、激動の時代でもあり、大変なことでございました。

 歴史上戦国時代の天皇即位期間は、平均長い。法律で規制されていない時代、譲位、改元それに暦などが、天皇専権事項。しかしそれぞれ大金が必要、皇室にも武家にも金がなかったから、長くならざるを得なかったのでしょう。

 オバマ大統領が来日、福井県小浜市は歓迎ムードが一段と強い。
島原半島に行きました。こちらには雲仙小浜町があり、雲仙温泉の他に、海岸には熱海に似た小浜温泉があります。おばーが作ったのか、おじーが作ったのか、オバマ大統領歓迎の飾り付けもちらほら見られました。

 写真AA-3さんに見習って大きくしました。

(1) 雲仙普賢岳 もう冬景色
(2) 雲仙仁田峠付近の季節を忘れたキリシマツツジ
    九州の多くの山のように、初夏には全山ピンクに染まるという
(3) 雲仙温泉地獄の紅葉 各ホテルが源泉をパイプで引き込んでいる。
 

バラ科

 投稿者:AA-3  投稿日:2009年11月12日(木)14時56分35秒
   花も果物も野菜も、ときしらずというか一年中あるので、季節感というものが薄れてしまうようです。
 バラは、四季咲き、桜は冬桜です。
 

せいじ2

 投稿者:AA-3  投稿日:2009年11月11日(水)12時26分52秒
   誠実に少し大きめにしてみました。
 今までは、幅を450ピクセルにサイズダウンし、更にweb用に軽くしてアップしておりましたが、今回は500ピクセルにしてみました。
 サイトの容量の負担をなるべくかけないようにと思っていたのですが・・・

 写真は、アメジストセイジです。すこしピンボケ。
 えっ、かなりですと?
 

西都原のコスモス

 投稿者:台風13号  投稿日:2009年11月11日(水)11時25分35秒
  なつかしい天竜峡の紅葉の様子を宮崎で見ることができて、平岩さんには感謝しております。
宮崎県西都市では、古墳が300基余集中している西都原古墳群が公園として整備されており、この時季はコスモスがいっぱい咲いて観光客の目を楽しませてくれています。
あずまやのような建物は、平成16年にここで全国植樹祭が開催された時の中央舞台になったところです。
 

mo*ki

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2009年11月10日(火)23時19分27秒
編集済
  ぼつぼつと年賀欠礼の挨拶状が送られてきております。昨日も、昔(30年以上前)の職場の先輩から、弟さんが亡くなられたので ・・・ という夫婦連名で印刷された挨拶状が配達されました。当時は、年1・2回程度の家族的な付き合いもあって、奥様とも顔見知りではあり、毎年、連名の年賀状を頂いておりました(近年は殆ど年賀状のみの付き合い)が、それを眺めながら ・・・  なんとなく違和感を覚えていました。

その先輩の家族と弟さん家族との親密さの程は存じておりませんが ・・・ 亡くなられたのが10月5日ということですので、昔の太政官布告(これの中段の表 : 昔の“家”の制度が色濃く反映されているようです。)を参考にすれば、その先輩は松の内辺りまでは喪中期間に当たりますが、ワタクシにまで弟さんの亡くなられたことを知らしめる必然性はないような感じも受けました。

忌中期間であれば、年賀の礼を表すのは相手に対しても失礼なことなのでしょうが、喪中期間であれば、年賀を寿ぐ心境にないので御免ください という ことわり状のようなもので、ちょっとばかり押し付けがましいような感じもして ・・・ 昨今は、形式的な年賀欠礼状の乱発傾向があるようにも感ぜられます・・・ ワタクシの感覚がずれているのかもしれません。

ワタクシであれば どうするであろうか? と考えてみた場合 ・・・ おそらく、身内以外には普通に年賀状を出すであろう ・・・ そのときの気分によっては、年が明けてから遅めの年賀状(寒中伺いなどとはせずに)とするかもしれないのかな、などと思った次第です。

蛇足ながら、近頃は、連れ合い様のお顔を存じていない方からの夫婦連名の年賀状も、数多く受け取ります ・・・ 諸々の事情や考え方はあるのでしょうが、ワタクシが連名で出す年賀状は、ほんの僅かしかありません。

全く話が変わります。
AA-3さんの写真を毎回楽しんでおりますが、できましたら、余り縮小せずにしていただけると詳細まで鑑賞できるように思うのですが ・・・ それにしても、カマキリの乗った鎌(ノコギリガマ?)は大分年期の入ったという感じですね!
 

せいじ

 投稿者:AA-3  投稿日:2009年11月10日(火)14時13分42秒
  セイジと言っても、政治のことでも青磁のことでも、ましてや性事のことでもありません。
昭和は遠くなりにけりなのでおじゃるよ。
 チェリーセイジの花が咲きました。リンスンの頭2〜3個分の小さな花です。

 さて、コーメイさんではないですが、近所のコンビニでペットボトルの水を買いました。
百円硬貨を出して「はい百万円。お釣りを2万円頂戴。」というと、綺麗なオネイサンが大笑いしながら2円返してくれました。
明日という字は明るい日とかくのです。
 

バラバラバラ

 投稿者:AA-3  投稿日:2009年11月 9日(月)14時45分54秒
   物騒な話ではなくショウビ(薔薇)のことです。
 昨日は、天気もよいことだし、居ると練習の邪魔になるだろうしということで、サイ(ときどき角をちらつかせます)と一緒に、深大寺植物園に出かけました。
 そこには6000本ともいわれる多種多様のバラが少し盛りを過ぎたとはいえ咲き誇っていました。

 写真は、バラと、2階の高さほどに咲いていたダリアです。

 コーメイさんの三態とAAの三態で、ムタイ。
 それはご無体な!
AAも近頃は練れてきたのか、mokkiさんがおっしゃるような教育的指導はしませんでした。
幼稚園で教わるくらいの程度のマナーが皆ちゃんとできれば、世の中は良くなると思うけれど、教育現場はまた後退するようだし、なんともかんともニンニンです。

蟷螂は、釜と真剣に勝負する心算なのか、振り払おうとしてもしがみついていて、いつかな離れようとしませんでした。
蟷螂名はドンキホーテというらしふございます。
 

三態の二態

 投稿者:mokki  投稿日:2009年11月 9日(月)09時43分20秒
   AAさん、コーメイさん、お二人の三態はそれぞれにお人柄がにじみ出た二態となり、おもしろいですねー。

 AAさん、最初の爆睡若者に余計なお節介かと自問してしまい、あとの二人は黙って見過ごしたのですか。ちょっと枯れてきたのかなー、過ぎ過憤症のAAさんにしては……。5文字だけでいいんですよね。おおいにお節介かいて、冒険横断ジッツァンには「あぶないよ」、無視通過ママには「ありがとは」って、いつものAAさんだったら言ってたんじゃないの?

 コーメイさんは、相変わらずの真骨頂、旺盛な妄想を逞しくされておるようで安心しました。
 つまり、なんでしょ、このあとの2女性は自分に気があったといいたいわけで。どんな気かは知りませんが……。
 でも、この最初のレジ嬢は、たぶんサービス精神だと思う。ひとりお行儀よく、でもちょっと淋しげにお造りを食べていたコーメイさんに、お造り笑いじゃない可愛らしい笑顔をサービスするための仕掛けと取るのはうがちすぎですか?

 それにしてもAAさんの蟷螂の斧ならぬ鎌は、わざわざその上に乗っけたんですか?
 それともおあつらえむきに偶然?
 

女性三態

 投稿者:コーメイ  投稿日:2009年11月 8日(日)22時36分4秒
編集済
   その日は、一人寂しく、伊勢のホテル内の、海鮮のお店で、夕食をとった。後方に3人連れの元気のよい、中年女性の客があるだけ、と思っていると、個室らしい部屋から、5〜6人の客が宴会を終えて出ていった。

 5点盛のお造りと焼き鯵をポン酢でいただく。季節感を出すためか、鯵の器に黄色い栗が1粒添えられていて、仄々とした気分になった。

 レジで勘定をしようとすると、若いレジ嬢が、「4万7千5百円になります!」という。「え!そんなお金もってないよ!」というと、「あっ!すみません、4千7百5拾円です。お客さんお金持ちに見えたので、間違えちゃいました。」と可愛らしく笑った。前の宴会の支払いが最初の金額とほぼ同額だったようでもあるが、間違っても、人を怒らせない機転には、痛みいった。

 翌日、日中、在来線で移動。反対側の長い椅子に若い女性がずらりと並んで座っていた。正対面する女性が、一番の器量よしだな!とチラチラ視線を向けたりしていると、お相手も何となく、気配を察したのだろうか、こちらに視線を返したり、反らしたりしている。

 暫くすると、その女性、席を離れ、ドアの近くに立ち、携帯を出して、何かを始めた。ドアガラスに映る彼女の顔などから想像すると、どうも、通話でも、メールでもなさそう。こちらの視線が少し、いやらしかったのかな?と反省していると、駅に着き、ドアが開くと、何事もなかったように降りていった。

 暫くして、こちらも在来線から、こだまの自由席に乗りかえた。空いていたので、2人掛けの席に座り、隣の空席には、荷物を置いた。熱海から、シックな洋服を着て、コロンだか、香水の芳しい香を感じさせる、50代半ばと思しき女性が、わが席の荷物を指差し、「よろしいですか?」「どうぞ!」ということになった。

 彼女は、何故、我が隣の席を選んだのか?3人掛けの通路側に、1席スペースを置いてゆったり座れる席や2人掛けでも、荷物が置いてない席は十分ある。この女性、熱海から乗車してきたからには、いわゆる「熱海」の雰囲気を漂わせており、携帯で何か少し操作したあと、文庫本を取り出し、読書を始めた。我が下車する小田原迄は、10分余り。この女性が我が隣を選んだ謎を解明するには、余りにも時間が足りなかった。
 

むかご

 投稿者:AA-3  投稿日:2009年11月 8日(日)10時54分39秒
   7つ なんばんうり なすうり なうり
 8つ やまのいも 9に くりくわい
山芋の葉が紅葉しました。
プランターの端に埋めておいた山芋の切れ端から伸びたツルには、沢山のムカゴができて、何回かムカゴご飯を楽しむことができました。
 

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