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朝ドラのテーマ曲

 投稿者:木器  投稿日:2018年 4月19日(木)14時26分44秒
   今の朝ドラ『半分、青い。』の主題歌はご存じ、人気絶頂の星野源作詞作曲歌唱と、ここまで独り占めするともうやりすぎじゃない?と嫉妬する人もいるんではないで唱歌。

 だから何回か前の回で、ヒロインと同じ日に生まれたオタクっぽいボーイフレンドが、彼女に頼まれてピアノで弾いた唱歌『故郷』が何とも懐かしく、ジーンと胸を締め付けられた人が多いのではないで唱歌。

 この曲、劇中では中村雅俊演じる爺さんが、孫たちの子守歌代わりに歌っていたらしく、これからもテーマ曲風に何回も登場してくれるのではないかと、期待しています。

 それにしても驚いたのは、昨日のテレビ東京『カラオケ・バトル』で小学生の女の子が歌った『イヨマンテの夜』、これはすごかったーー。
 きっと聞いた人いるでしょう。もう開いた口が塞がらないくらい、堂々たる伊藤久男顔負けの歌いっぷりにほれぼれしました。

 決勝戦での選曲が、これはミスセレクトとしか言いようがない黛ジュンの『天使の誘惑』。おばあちゃん譲りで昭和歌謡が好きというんなら、もっと伊藤久男じゃなくてもいっぱいいい歌があるのに……。
 藤山一郎『ニコライの鐘』『山のかなたに』……
 岡本敦郎『ピレネエの山の男』『憧れの郵便馬車』……
 それと八洲秀章の傑作4部作『山のけむり』『あざみの歌』『さくら貝の歌』『チャペルの鐘』なんか、彼女ならみごとに歌うと思いますよ。聞いてみたいなー。

 とくにコーメイさんの十八番、『影を慕いて』は、ぜひこの大人顔負け、コーメイさんの足元からはすこし上の膝上くらいには及ぶのではないか、という絶唱を聞きたいものです。
 なんて言っていたら、また仕事ほっぽり出して歌いに行きたくなっちゃうではありませんか。「困った者」です。

 

飯田の方言 「けなるい」

 投稿者:terra  投稿日:2018年 4月19日(木)10時59分25秒
   “そうズラ”を「ラ抜け」にすると、“そうズ”?  まあ、井伊か。今日の朝ドラでは、
“けなるい”が出ました。若い人も使うの? 昔、明智光秀は使った。 金森山でどうぞ。
 

飯田人はアルプホルンが得意?

 投稿者:木器  投稿日:2018年 4月19日(木)04時39分39秒
編集済
   二大アルプスにかこまれた伊那谷では、やはり人々の言葉にもアルプホルンの響きが影響しているのではないでしょうか。

「食べれる」「生きれる」「捨てれる」などの「ら抜き言葉」は、伊那谷では若者だけでない全世代共通の標準語ですもんね。

「ラ抜き音階」のアルプホルンは、「ら抜き言葉」の得意な伊那谷の人に吹いてもらうと、日常会話のように慣れたいい音が出るかもしれませんね。
 もちろんその筆頭は、投稿タイトルにまで「ラ抜け言葉」を使ったはりまのshioz さんでしょうが……。
 

まだまだ

 投稿者:木器  投稿日:2018年 4月18日(水)11時24分30秒
編集済
     石神井公園の維持をいやがっていた寺院の主は、じつは井伊家の爺さんでした。なのでこうなるそうです。
石神井イジイジ維持井伊爺寺院
Syakujiiijiijiijiiijiijiin
 もう、あほらしいので数えません。


 

どこからか声あり

 投稿者:木器  投稿日:2018年 4月17日(火)17時22分46秒
  それをいうなら、その寺院は多分、維持するのがいやて、いじいじしていただろうから、
石神井イジイジ維持寺院
となり、
Syakujiiijiijiijijiin
で、いくつですか点は?
6つ増えて15ですよね。これはもう越えられないでしょうね。
 

まだ違う

 投稿者:木器  投稿日:2018年 4月17日(火)17時00分12秒
  もう一度やります。なにせスマホなので勝手が効きません。
Syakujiiijijiin
9つですか?
 

Syakujiijijiin

 投稿者:木器  投稿日:2018年 4月17日(火)16時54分31秒
  か正しいようで、点は8つでした。  

すば・しい シバザク・

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2018年 4月17日(火)16時38分1秒
編集済
  小川さんの“シバザクラ‐富士” ・・・ いつもながら、素晴らしいですね。
惜しむらくは ・・・ 霞が掛かっていたらしく、遠景の“南アルプス”の山々が見えておりません。
そこで、過去に平岩さんが載せて呉れた“芝桜富士”を拾ってきました。(下の写真)

一枚目は、14年5月2日のもので、逆さ富士が見事です。
 そして、遠景には、左方に「千丈岳」、右方に「中岳」と「間ノ岳」が ・・・ いずれも、残雪が輝いて見えます。

二枚目は、13年4月22日のもので、お花畑が綺麗で、「夫婦岩」も可愛らしい。
 そして遠景の山々は、左端に「農鳥岳」、その右に shio-me デハナク 「塩見岳」に続いて「烏帽子岳」が、富士山の右上方には伊那山脈の「大西山」、そして、さらに右方には「小河内岳」が ・・・ 並んで見えております。

 もうひとつ素晴らしかったのは、『ラ抜きの“アメイジング・グレイス”』の、アルプホルン演奏 ・・・ そのためか ?  タイトルも『ラ抜け』になってしまいました。
 この演奏に関する、木器さんの考察は、そのとおり だと思われます。

 

暇つぶし

 投稿者:木器  投稿日:2018年 4月17日(火)16時25分54秒
  高速バスの中で暇つぶしにつまらないことを考えました。
石神井を維持する寺院があったとすると、この石神井維持寺院って恐らくめったにない面白い特徴を持った名前だと思います。
それは、英字綴りです。Syakujiijjin と文字の点が6つも続くからです。
おそまつさま。
 

黒糖地獄を見た西郷は……

 投稿者:木器  投稿日:2018年 4月17日(火)09時12分20秒
編集済
   柏雀さんのおっしゃるとおり、当時の奄美大島は「黒糖地獄」。
 年貢の払えない島民は、家人(やんちゅ)という奴隷にされ、島内では、衆達(しゅうた)と呼ばれる富裕層との格差が生まれたそうです。
 大農経営が成り立つ黒砂糖栽培では、自立農は分解され、いわば、島人による島人の支配がされていたということでしょう。

 西郷は手紙の中で、「津軽藩のアイヌ支配はひどいと聞いたが、それ以上ではないか」と述べていました。
 こうした現状に目をつぶることができない西郷は、役人と直談判し、島民を救うことがたびたびあったといいます。

 しかし、もともとがこの搾取は藩財政の逼迫からきていることなので、藩に違う稼ぎの道を広げようと、西郷は「藩際貿易」に目を向けた、と原口先生は言っています。
 黒砂糖を元手にして、諸藩から物資を仕入れ、それを外国に売って藩財政の負担から農民を救おうという考えです。

 このあたりは、NHKの大河ドラマガイド後編に詳しく述べられていますので、ぜひお読みいただければと思います。
 そのほか、アメリカの南北戦争で世界的な綿花不足が起こったとき、綿花を上方から買い付けて輸出し、戦争が終わって余ったライフル銃を安価で大量に輸入し、薩摩藩の軍備増強にあて、諸藩にも売却していますが、これも、もとはと言えば、藩財政を立て直して農民を救いたいという正義感だったというのですが……。
 

充実の午前中

 投稿者:木器  投稿日:2018年 4月16日(月)22時25分56秒
編集済
   久しぶりに田舎情報の権威、平岩さんのご案内で、完成なった「天竜峡大橋」を間近に見てきました。

 すごい眺望ポイントがあるんですね。
 ほかでもない天竜峡の龍角峰の上から、吊り橋「つつじ橋」のほうを眺めると、なんと工事が終わって片付けを始めた巨大な橋、天竜峡大橋が鎮座ましましているではありませんかっ!

 平岩さんは、これをもっと近くで見せてやると、千代在住の三五会員Iさんの自宅近くに行き、電話で彼を呼び出しました。
 そして彼に断って、彼の自宅近くにある関係者以外立ち入り禁止の柵の内側に、「関係者だからいいんな」とばかり、入り込んで大橋の袂まで連れて行ってもらいました。
 ついでに、秘境駅「千代」にちょうど電車が来たので、「絶好のタイミングだー」と写真を撮ってきました。

 Iさんには、精魂傾けた「四季桜」の植え増やしにつづいて、「美しいところには人が集まる」というモットーで、市当局に協力して「ミツバツツジ」や「レンギョウ」の栽培に力を入れるなど、ますます元気な夢語りを聞かせてもらいました。頼もしい限り。

 そして平岩さんはその足で、トップ写真の「小川シバザクラ園」までわが夫婦を連れて行ってくれたわけですから、音楽祭実行委員会の前に、ずいぶん充実した午前中をプレゼントしてもらいました。平岩さんありがとう。
 

出ない音

 投稿者:木器  投稿日:2018年 4月16日(月)21時51分4秒
編集済
   shioz さん、懐かしいですね倍音論議。
 次のアルプホルン演奏を聞いてください。

 https://www.youtube.com/watch?v=KpZbib8gj68

「アメイジング・グレイス」ですが、なかなかいい演奏の中で、音を飛ばしているところがありますね。
 そうです、「ソードーーミレドミーーレドー(ラ)ーソー」の(ラ)が演奏されていません。
 しかし「レ」の音は難なく出ているようなので、第4オクターブの音域で吹いていることになりますか。
 そしてメロディは、そのオクターブから「レドー(ラ)ーソー」と下がって、一つ下のオクターブに移るので、それで「ラ」の音は無理という理屈になるんでしょうかね。shioz さんのご見解をお聞かせください。
 もしかして、意図的に「ラ」のない、そういう曲にして吹いているのか。

 

対岸からのログハウス

 投稿者:木器  投稿日:2018年 4月16日(月)04時07分57秒
   ログハウスの対岸、天竜峡八重桜街道からログハウスを探してみましたが、最近めっきり家が増えてなかなか見つかりません。
 しかたなくあてずっぽうで何枚か写真を撮り、帰ってから拡大して見たら、何とか判別できました。
 下の写真のど真ん中、手前に片流れした屋根の家の左奥、くすんだ茶色の建物がそれです。


 

花桃と石楠花

 投稿者:木器  投稿日:2018年 4月15日(日)18時37分56秒
   祥平さんのトップ写真に誘われて昼神の花桃と、開善寺の重文・山門の脇に咲く満開の石楠花を見てきました。さすがに牡丹はまだかちかちに近い蕾でした。
 ログハウスの対岸、龍江の天竜峡八重桜街道も見事でした。

 

加古川 ?

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2018年 4月15日(日)16時37分38秒
編集済
  今川ではない“過去側”とか、昔、木器さんが仰せられていましたが ・・・
コーメイさんの高等テックニックによる、ホルン演奏の画像を見&聴きながら、9年前のことを思い出し、アーカイブを辿って見ましたら、次のような文章が残っていました。
興味が持てましたら、読んでみて下さい。(その3年前にも、ホルンを話題にしたようです。)

・・・ a ・・・ b ・・・ c ・・・  ・・・ x ・・・ y ・・・ z ・・・

バイ バイ!
アルプホルンについては、3年前の4月に、terraさんが丹沢山開きにおける雨中でのアルプホルン演奏の写真を掲載されたのに誘発されて、4月17日から4日続きでワタクシが投稿したことがありました《 その写しは、A(いや~ 聞かせたかった!)B(知りン駄))C(温貝)D(音律) です 》ので、閑がありましたら、(BとCだけでも)復習として今一度開いてみてください。

terraさんが再掲して呉れた アルプホルンを立てた写真を見ると、全て同じ長さのもののように見受けられ、おそらく、標準的長さの3.4メートル長さ辺りではなかろうかと思われます。ということは、4倍音の「ド」は約400ヘルツなので、ト長調よりやや高目の音程になるようです。

mokkiさん娯紹介の「Swiss Alpine Music」には、
『素人が鳴らせる音域は4オクターブ足らずで、約13の自然音が出ます。熟練した奏者になると、4.5オクターブの音域にわたり20以上の音を鳴らすことが可能です。』とありました。

これを、「OKWaveというQ&Aサイト」の解説に照らし合わせてみますと、

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 倍音

  ド ソ
      ド  ミ ソ ♭シ
              ド レ ミ  ♯ファ ソ ラ  ♭シ シ
.                                                           ド  ♯ド レ  ♯レ ミ

素人は、1~13倍音までの4オクターブ足らずの自然音が鳴らせ、熟練奏者では20倍音(ピアノでは、オクターブ6の付近の音で、約2,000ヘルツの音)程度まで鳴らせるということになるのでしょう。(素人では、1&2倍音を綺麗に鳴らすことも難しいような気もしますが ・・・ )

というところまでは、どうにか納得できるのですが ・・・ 「ミ・レ・ド」の演奏ができるということは、「10・9・8」倍音の音を出すということになるのですが、3.4メートル長さのホルンによる その音はピアノの鍵盤で言えば、オクターブ5の「B・A・g」辺りの音に相当します ・・・ 然し、mokkiさん収録の演奏における「ミ・レ・ド」の部分は、ワタクシの耳には、そのような高い音には聞こえないのですが ・・・ ワタクシの耳が悪いんでしょうかネ?

( 後、省略 )
 

竹トンボと楓

 投稿者:terra  投稿日:2018年 4月15日(日)10時30分20秒
編集済
   尾瀬甫庵の太閤記によると、勝家の御きさきとなった戦国一のお市の方は、小谷御方(おだにのおんかた)と呼ばれていた。木器さんよいところに行かれましたね。地元でも“オダニ”といいます。
大変広~い山城でしたね。

 オコゲも花は細かいが白色。庭のもみじをアップします。
夕べの風で、竹トンボも大分飛んで行ってしまいました。やがて樹の下に、
カエデの子ができます。木器さん、小谷の方の楓の子、今度貰いに行くからね。


  
 

小谷城の楓と

 投稿者:木器  投稿日:2018年 4月14日(土)23時41分4秒
編集済
   月曜日の音楽祭実行委員会のため、今日、飯田のログハウスに来ました。
 着いてみるとなんと、3年まえ滋賀県小谷城跡で採取した楓の苗が、1メートル以上の立派な木に育ってきました。
 ちょうど遠くに竹生島の臨める、浅井一族の血を吸った峠の地面に生えていた楓の苗が、こうして信州の地に生えているのは、何か感動を覚えます。

 それと未練がましく摘み取った「おこげ」の新芽(ちょっと旧芽に近づいた)は、大丈夫! ちょっとキュッキュ感はありますが、うまみは十分です。
 あしたは飯田線で9時に飯田駅に行ってレンタカーを借ります。そしていろいろの用立ての中に間違いなく長芋を入れて、明後日の朝飯は「おこげとろろ」に決まりです。
 今から楽しみー。

 今年これをやらなっかった人は、ぜったい後一年は長生きして、芋汁におこげをかける「おこげとろろ」を試してください。そうでないと、死んでも死にきれない後悔をすることになるかもしれませんヨ。
 

黒糖地獄

 投稿者:柏雀  投稿日:2018年 4月14日(土)20時54分55秒
編集済
   ちょっと古いですが・・・

 原口先生の新聞記事にある「黒糖地獄」については、たしか一年ほど前に、NHKの「ブラタモリ」でも触れていましたね。

 島津はんも、ようしやはりましたな、あないなこと。

 で、番組を見た後、奄美出身の知人に、おたくのご先祖様も大変だったんですねと言ったところ、「いや~、ウチは逆の立場だったもので・・・」という返事が返ってきた。

 奄美に派遣された島津の役人が土着した家柄だとのこと。

 木器さんの本名から「島」を取り去った目出度い一文字姓の男なんですが、いつも幸せそうにニコニコしています。
 

ハーモニカ・アンサンブル

 投稿者:terra  投稿日:2018年 4月14日(土)17時53分26秒
   ハーモニカ・アンサンブルは、合唱と同じく人生の縮図、金森山で。明日は待望の雨。  

よくやるね

 投稿者:AA3  投稿日:2018年 4月14日(土)11時27分54秒
  石裂山をオザクサンと読むのは、もうかなり昔のことですが登ったことがあるので、山通ではありませんが知っていました。
多分ヤシオツツジかなんかを見にいったのだったと思いますが、かなり登りにくい山だったように記憶しています。
 

丹沢の表玄関 大倉

 投稿者:terra  投稿日:2018年 4月14日(土)10時49分37秒
   大倉はビジターセンターもアリ、堂々たる丹沢の表玄関である。
河童橋と風の釣り橋、梓川と水無川、穂高連峰と大山や、二、三の塔など。上高地に山の景観が良く似ています。

 山岳、ハイキングコースは、左に鍋割、中央に大倉尾根から丹沢山系に。右に三の塔から。
豊富なコースが有ります。

 ビジターセンター前には、水道と洗車用のたわしが、沢山用意してあります。どうして?

 冬山登山の時、朝登るときは、霜柱の上を通ります。行きはよいよい。
霜柱を踏みつけ、やがて雪道に…。

帰りは霜が解けて、靴はどろんこ。全員大倉のセンター前で、綺麗さっぱりと靴を洗うのです。

 思えば、コーメイさんのDVD、木器さんのCDは、当日「やまびこ」のハイキングに出席したメンバーに配らせていただいたのでした。

 サブリーダー他“やまびこ”のコースは、大倉から戸川の山開きに出席。集中登山を避けて、
風の釣り橋を渡って,水無川添いを三の塔に向かったのでした。(途中で引き返した)

 結果、釣り橋の向こうに見える「山岳トレーニングセンター」を発見、以後何度か利用した。
日帰りでも、鍋釜炊事道具が借りられて、部屋も予約が取れた。

 ご存じ、隣接の戸川公園では、年中花が咲いています。
いつぞや、戸川公園での植樹祭に、天皇皇后がご出席された。
 何かにつけて、この時もハイキングをしました。

  大倉、大変良きところデス。(庭に咲いたこでまり)


 

アカヤシオ

 投稿者:おたぐりメール  投稿日:2018年 4月13日(金)13時06分49秒
編集済
  今度は栃木県(鹿沼市)の石裂山(879m)にいきました。これを読める方はかなりの山通です。
梯子や鎖が多く油断できません。けれども全山でアカヤシオ(ツツジ)が盛りで大変満足でした。
おざくさん」と読みます。

 

三文の得

 投稿者:木器  投稿日:2018年 4月13日(金)11時47分38秒
   夜は早く眠たくなってしまうので、その代わり早く起きて仕事をしていますと、朝飯のあとは休憩タイムとなり、掲示板やらテレビやらとなるわけですが、連続二回、早起きは三文の得にありつきました。

 1回目は大リーグ・エンジェルスの「オオタニさん」の12奪三振をリアルタイムで見られたこと。
 かと思ったら、今日もたまたまどうかなーとNHKBS1をつけたら、とたんにまた「オオタニさん」が今度は打者として、満塁で三塁打、とうぜん三打点の快挙。これをまさにリアルタイムで見られるとは!
 三文どころか何十文もの得をしたような気がしました。
 

なるほど!この手がありましたか

 投稿者:木器  投稿日:2018年 4月13日(金)10時57分8秒
編集済
   見させていただきました! コーメイさんありがとさんです。
 なるほどこういう手があったんですね。全然見苦しくなんかなく、全部見させていただきました。懐かしい人の姿もあって、やはり9年まえなんだなーとしみじみしてしまいました。

 ところで、アルプホルンの後の合唱は何という曲ですか?
 terra さんのハモニカ伴奏で、「故郷」のほかにももっとたくさん歌ったんでしょうね。宮内先生の歌集があれば、どんどん歌えちゃうでしょうから、また何か機会があるといいですね。

 どうでしょう幹事さん、合唱とはまた違う「歌うハイキング」なんて企画は……。あったかくなったわけですし。そしたら私も久しぶりに、昔よくキャンプでやったように全天候型ギターを担いでいって、terra さんのお手伝いで伴奏します。
 6月ごろアジサイ見物をかねて「SANGO-kai OPEN 40万回記念・アジサイ満開ハイキング」とか。
 
 

丹沢山開き '09 04

 投稿者:コーメイ  投稿日:2018年 4月13日(金)09時25分13秒
   terraさんのところにあったDVDは、テープに録画したものをコピーしたものだった。そのオリジナルテープが見つかったので、パソコンに取込み、You ubeにアップしようとした。

 ところが、今は、SONYのPMHソフトに替えたため、カードでないと駄目。確か、テープからカードに変換できる筈だが、今の我が環境では、到底無理。

 そこで、デープをテレビで再生し、カメラで撮影、映像をカードに撮り込み、You tubeにアップした。

 その結果が、↓の通りです。お見苦しい点、ご容赦下さい。

       https://www.youtube.com/watch?v=IR3ugnhaKk8&t=7s
 

始終満開とはまためでたい!

 投稿者:木器  投稿日:2018年 4月13日(金)04時54分28秒
   shiozさん、うまいっ! お礼ついでに座布団3枚くらい上げちゃいましょう。
 花の話題の延長かと思ったら、「40万回」が「始終満開」なんですね。6月初めはどんな花が満開か、しかも枯れないで始終満開ということなので楽しみです。


 

始終満開?

 投稿者:はりまの shioz  投稿日:2018年 4月12日(木)18時18分15秒
  木器さんの仰せにより、40万カウントを予想してみますと ・・・

おそらく、(ワタクシの記録に依りますと) 3月12日に395,000カウントに達していたものと思われますので、その後の31日間で、1,900カウント増加したことになります。 その間、一日平均 約61+α カウントを数えたという その速度が、そのまま維持されたと致しますと ・・・

始終満開になるのは ・・・  今から 約50日後の ・・・ 6月初め頃ではなかろうかと、推定致します。
当たるも八卦・当たらぬも八卦の タグイかも知れません ガ (掲示板読者の、気紛れに因るものかも ネ ・・・ 葦刈らず。
 

大河ドラマ、……だそうです

 投稿者:木器  投稿日:2018年 4月12日(木)16時59分33秒
編集済
   コーメイさんが送ってくれた朝日新聞の「ひと」欄で、原口泉先生が大河ドラマの「ありえなーい」について納得できるコメントをしています。

 要するに、ここまで史実と違えばもうファンタジー。ドラマ的フィクションの世界を楽しみながら、それでも本筋では、西郷を通じて何をこのドラマを通じて読み取ってほしいかを語っておられます。

 このあたりのことは、NHK出版で先日校了したドラマガイド後編(4月下旬発売)で、先生のお考えがわかりやすくまとまっています。
 今回のテーマは、5年間の島生活で経験した島民の苦しみや牢獄での内省、800冊もの読書が、西郷の敬天愛人思想や農本主義思想を培ったという点です。

 明治維新150年が、お祝いムードだけでは迎えられない理由がよくわかってきます。
(記事はクリックすると大きくなって読みやすくなります)

 

40万カウント

 投稿者:木器  投稿日:2018年 4月12日(木)15時10分57秒
   今、この掲示板のカウンターは39万7000になろうとしていますが、このペースでいくと40万カウントはいつごろと予想されますか。
 また、はりまの shioz さんに試算してもらいまひょか?

 満喜寿とか金婚式とか、兄弟の孫たちが金沢大学や千葉大学に入学とか、いろいろ祝いごとが続きますので、その勢いをかって宝くじの3等賞くらいに当たらないかと思いまして、それにはもっと後押しが必要となれば、あれもこれもみんな束ねて「おめでとう!」でさらに勢いを付けようというわけです。

 仕事のほうでは何十万部突破という景気のいい話は、身近でとんと聞かれなくなってしまいましたので……。
 

terra さん、ありがとさん!

 投稿者:木器  投稿日:2018年 4月12日(木)15時10分4秒
   terra さん、CDだけでなくコーメイさん作のDVDもありましたか。
 ありがとうございます。もし拝見できれば、youtube 経由で当掲示板に載せるよう作業してみますが……。
 

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